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女子大生美月、禁断のレッスン
第66章 セレブ夫婦の前でレズ実演
「変なお願いをしてごめんなさいね……この人変態だから」
美雪が冬野の顔を見る。
「君だって乗り気だっただろ?」
冬野も言い返す。
「まあまあ、この程度ならいつでも要望にお応えしますから……じゃあ、準備しますね」
自分と美月の上着をハンガーにかけ、桜が美月の背中を押してダブルベッドが2つ並んでいる部屋を横切って洗面スペースに入る。
「これに着替えて」
桜が美月に紙袋を渡す。
「私、これ着るんですか?」
紙袋の中のセーラー服を見た美月が桜に確認する。
「そうよ、女子高生と家庭教師の設定の女同士の行為が見たいというリクエストなの……だから私はこれ」
桜が白いシャツに黒のタイトスカートの自分の服を指差す。
「ほら、早く着替えて!」
桜に促されて、美月が着替える。
美雪が冬野の顔を見る。
「君だって乗り気だっただろ?」
冬野も言い返す。
「まあまあ、この程度ならいつでも要望にお応えしますから……じゃあ、準備しますね」
自分と美月の上着をハンガーにかけ、桜が美月の背中を押してダブルベッドが2つ並んでいる部屋を横切って洗面スペースに入る。
「これに着替えて」
桜が美月に紙袋を渡す。
「私、これ着るんですか?」
紙袋の中のセーラー服を見た美月が桜に確認する。
「そうよ、女子高生と家庭教師の設定の女同士の行為が見たいというリクエストなの……だから私はこれ」
桜が白いシャツに黒のタイトスカートの自分の服を指差す。
「ほら、早く着替えて!」
桜に促されて、美月が着替える。

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