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女子大生美月、禁断のレッスン
第83章 美月とセレブ妻の風俗遊戯
「気を遣わなくてもいいわよ……オマンコのビラビラもクリトリスも肥大しているのは自覚しているから」

美月の耳元で囁き、ゲストが指先での愛撫を続ける……ラブジュースで濡れたショーツがくい込んでできた縦筋を指先でなぞり、その少し上のクリトリスも指先でトントンと軽く叩く。

「くうぅ~ん!」

横向きにゲストにしがみついているまま美月の体が反る。

「そんな可愛い声を出されたら、もっとエッチなことをしたくなっちゃうわ」

ゲストが右手の人差し指で美月の花びらとクリトリスを愛撫しながら左手も使う……左手でナイロンショーツの上から美月のお尻を撫で回し、お尻の割れ目も指先でなぞる。

「あん……あっ……あっ……くあぁ~ん……」

声を出し続けて美月が身悶える……体をピクッ、ピクッ、と反応させて身悶える。
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