この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第83章 美月とセレブ妻の風俗遊戯
「だいぶ濡れてきたわね……もっと感じさせてあげる……」

ゲストが手のひらでの愛撫から指での愛撫へとシフトチェンジする……薄いショーツの上から人差し指で美月の花びらをスゥーッ、スゥーッ、と撫で上げる……ショーツを少しずつ花びらにくい込ませながら撫で上げる。

「んんっ……んうぅ~ん……」

美月の口からは言葉にならない喘ぎ声しかでなくなる……さっき美月がゲストにクンニしていたときと立場が逆になる。

「下着の上からでも若いオマンコだとわかるわ……私のオマンコはグロテスクだったでしょう?」

ゲストの言葉に美月が首を横に振る……肯定できるはずがない。
/1101ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ