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女子大生美月、禁断のレッスン
第83章 美月とセレブ妻の風俗遊戯
「奥様スタイル完璧! 羨ましいです!」
目を開けて全裸になったゲストの姿を見た美月が羨望の声を上げる。
しっかり腰のくびれのある均整のとれたボディーに全然垂れていないきれいな曲線のバストラインとヒップライン……自分の母親と年齢の近い女性だなんて美月には信じられない。
「褒められすぎてくすぐったいわ」
女性が満更でもない顔になる。
「すみません、見とれていました……バスルームにどうぞ」
ちっちゃいビキニ水着の美月が全裸のゲストをバスルームに案内する。
「どうぞ、おすわりください」
美月が女性の手を取ってバスルーム用の合成樹脂の椅子に座らせる。
「なんかお姫様になった気分だわ……実際にお店に行ってる男の人はお殿様気分なんでしょうね?」
美月の小さいビキニから半分はみ出している乳房をチラチラ見ながら女性が楽しそうな顔になる。
目を開けて全裸になったゲストの姿を見た美月が羨望の声を上げる。
しっかり腰のくびれのある均整のとれたボディーに全然垂れていないきれいな曲線のバストラインとヒップライン……自分の母親と年齢の近い女性だなんて美月には信じられない。
「褒められすぎてくすぐったいわ」
女性が満更でもない顔になる。
「すみません、見とれていました……バスルームにどうぞ」
ちっちゃいビキニ水着の美月が全裸のゲストをバスルームに案内する。
「どうぞ、おすわりください」
美月が女性の手を取ってバスルーム用の合成樹脂の椅子に座らせる。
「なんかお姫様になった気分だわ……実際にお店に行ってる男の人はお殿様気分なんでしょうね?」
美月の小さいビキニから半分はみ出している乳房をチラチラ見ながら女性が楽しそうな顔になる。

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