この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
白い背中を反らせ、奈緒の呻きが
大きく開かれた足の間 双頭のピンクのバイブは
生える様にそれを見せ、遙は 片方を自分にそっと差し入れ、
遙の裸体が奈緒の体を覆って行った
遙は奈緒の体に覆い被さりながら
奈緒から受け取った携帯のリダイアルボタンを押し
手に持ったまま 膣の中咥え込んだバイブに
腰を合わせ 手に持った携帯を社長の手に
口元を緩めた社長は 携帯を握ったまま
勃起した肉竿を奈緒の口元へと運び
唇の上、熱く硬く勃起した物を擦り付け
奈緒の舌が伸び 肉竿を這わせていく
大きく開かれた足の間 双頭のピンクのバイブは
生える様にそれを見せ、遙は 片方を自分にそっと差し入れ、
遙の裸体が奈緒の体を覆って行った
遙は奈緒の体に覆い被さりながら
奈緒から受け取った携帯のリダイアルボタンを押し
手に持ったまま 膣の中咥え込んだバイブに
腰を合わせ 手に持った携帯を社長の手に
口元を緩めた社長は 携帯を握ったまま
勃起した肉竿を奈緒の口元へと運び
唇の上、熱く硬く勃起した物を擦り付け
奈緒の舌が伸び 肉竿を這わせていく

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


