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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
遥はソファーの上 両の足を大きくM字に開かれ、
舌が赤い蝶を丁寧に舐め上げてくる
社長の舌の動きに 遥の身体がびくんと跳ね、
甘い喘ぎが漏れ出し 社長の膨らんだ亀頭
熱い先端が遥の入り口に押し当てられ
頭部がゆっくりと沈み込む瞬間(とき)、
遥の背中が弓なりに反り返った
太い肉棒が奥まで一気に埋め尽くす感覚に、
遥の瞳から理性が溶け
ゆっくり、深く、力強いストロークが繰り返される度、
遥の秘部から溢れ出す愛液がソファーを濡らし、
激しい水音を立て 襲い来る快感に淫らな響きを帯びた声を
奈緒に聞かせていく
社長は正常位で激しく突き上げ、乳房を鷲掴みに
黒と白の肌が激しくぶつかり合い
汗と愛液が混ざり合い、
部屋中に響く声と音は交じり合う
絶頂の渦の中 仰け反る裸体
遥は快楽を求め 貪り 貧欲に自ら腰を振り、
奥深くまで肉棒を飲み込もうと 腰を合わせ
激しい潮吹きが弾け、ソファーを大きく濡らし
体位は次々と変わっていく
騎乗位では背筋を反らせ、激しく腰を打ち付け、
四つん這いでは後ろから容赦なく突き上げられ、
仰け反る身体からは汗と涙と唾液が滴り落ち
長い黒髪を振り乱し
遙の叫びは、快感に快楽に完全に支配され
女だけが発する、本物の声が響き
最後に社長が遥を抱きしめ、
遥は自ら両足を社長の腰に絡め、
逃げられないほどに締め付け
・・・ご主人様・・中に!・・中に!!・・
言葉と同時に、社長に深く腰を押し付け
熱い飛沫を貰う瞬間(とき)、
遥の全身が激しく痙攣し、
目を見開いたまま果てていた
舌が赤い蝶を丁寧に舐め上げてくる
社長の舌の動きに 遥の身体がびくんと跳ね、
甘い喘ぎが漏れ出し 社長の膨らんだ亀頭
熱い先端が遥の入り口に押し当てられ
頭部がゆっくりと沈み込む瞬間(とき)、
遥の背中が弓なりに反り返った
太い肉棒が奥まで一気に埋め尽くす感覚に、
遥の瞳から理性が溶け
ゆっくり、深く、力強いストロークが繰り返される度、
遥の秘部から溢れ出す愛液がソファーを濡らし、
激しい水音を立て 襲い来る快感に淫らな響きを帯びた声を
奈緒に聞かせていく
社長は正常位で激しく突き上げ、乳房を鷲掴みに
黒と白の肌が激しくぶつかり合い
汗と愛液が混ざり合い、
部屋中に響く声と音は交じり合う
絶頂の渦の中 仰け反る裸体
遥は快楽を求め 貪り 貧欲に自ら腰を振り、
奥深くまで肉棒を飲み込もうと 腰を合わせ
激しい潮吹きが弾け、ソファーを大きく濡らし
体位は次々と変わっていく
騎乗位では背筋を反らせ、激しく腰を打ち付け、
四つん這いでは後ろから容赦なく突き上げられ、
仰け反る身体からは汗と涙と唾液が滴り落ち
長い黒髪を振り乱し
遙の叫びは、快感に快楽に完全に支配され
女だけが発する、本物の声が響き
最後に社長が遥を抱きしめ、
遥は自ら両足を社長の腰に絡め、
逃げられないほどに締め付け
・・・ご主人様・・中に!・・中に!!・・
言葉と同時に、社長に深く腰を押し付け
熱い飛沫を貰う瞬間(とき)、
遥の全身が激しく痙攣し、
目を見開いたまま果てていた

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