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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
そっと乳房に手を這わせ、乳房を揉み解す
大きな吐息が耳元で吐き出され、悠希の手は
揉み解す乳房に、軽い違和感を感じた
柔らかい・・・
先週まで やや固い物を感じていた乳房
芯が取れたような柔らかさを悠希の手に伝え
唇が乳首を覆う
・・・ うん! ・・・
薄暗い寝室に、奈緒の小さな艶声が流れ
少し硬くなった乳首の先を舌先で転がし
奈緒の手が頭を押さえ 少し荒い息のまま
胸を乳房を乳首を 押し付けてきた
柔らかな裸体が身悶え、悠希の手は鼠径部へ
軽く足が開き 指先が淡い陰毛を撫で
濡れた膣の立て筋に、零れる愛液が太腿を
濡らしている、悠希の指が濡れた二枚の肉ビラを割り
太腿が大きく開かれ 奈緒の腰が指を追うように
押し上げられ 膣を割る指を咥え込み
小さな喘ぎの声が 静かな寝室に
受け身の奈緒は そこには居ない
悠希の指が股間を這わせる時も
おずおず開いていた足は大きく広がり
膣を割る指を、待ちわび喰らう腰の動き
悠希は半身を起こし 目を閉じ手を投げ出す
奈緒を見下ろし 体を奈緒の股間へと動かした
「 いや!! 悠君そこ 汚いよ!! 」
大きな吐息が耳元で吐き出され、悠希の手は
揉み解す乳房に、軽い違和感を感じた
柔らかい・・・
先週まで やや固い物を感じていた乳房
芯が取れたような柔らかさを悠希の手に伝え
唇が乳首を覆う
・・・ うん! ・・・
薄暗い寝室に、奈緒の小さな艶声が流れ
少し硬くなった乳首の先を舌先で転がし
奈緒の手が頭を押さえ 少し荒い息のまま
胸を乳房を乳首を 押し付けてきた
柔らかな裸体が身悶え、悠希の手は鼠径部へ
軽く足が開き 指先が淡い陰毛を撫で
濡れた膣の立て筋に、零れる愛液が太腿を
濡らしている、悠希の指が濡れた二枚の肉ビラを割り
太腿が大きく開かれ 奈緒の腰が指を追うように
押し上げられ 膣を割る指を咥え込み
小さな喘ぎの声が 静かな寝室に
受け身の奈緒は そこには居ない
悠希の指が股間を這わせる時も
おずおず開いていた足は大きく広がり
膣を割る指を、待ちわび喰らう腰の動き
悠希は半身を起こし 目を閉じ手を投げ出す
奈緒を見下ろし 体を奈緒の股間へと動かした
「 いや!! 悠君そこ 汚いよ!! 」

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