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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
社長が起き上がり小さな衣擦れの音が
奈緒の手が引かれ、勃起した物に
奈緒は手を開き勃起した物を握り前後させ
通話を続けようと携帯を耳元に当てた、
指先が弄る膣から 愛液が零れ
微かに小さな水音が続き 奈緒の口元から
荒く吐く息音を溢し
「 ゴメンなさい、帰ってからシャワーしていて 悠さんの
電話気が付かなかった、・・・ぁっ!! 」
社長の指が膣の中押し込まれ 奈緒は小さな
声を漏らした
「 どうした!? 」
心配そうな悠希の声
「 何でも無い、携帯を落としそうに成って・・・ぅっ! 」
悪戯な笑い顔で見下ろして来る社長
明るい寝室のベッドの上
全裸で横たわり携帯を耳に当て、
勃起した物を片手で掴み 開いた足の間
社長の手が指先が膣の中差し込まれ蠢き
膣からの愛液が指先に絡み水音を
社長が塗り込んだ媚薬クリームと
飲まされた媚薬の入った白いワイン
奈緒の体を 快感の波を送り込んでいた
「 大丈夫!? 」
堪えきれず 吐き出す吐息 出そうに成る
喘ぎを堪え 返事を返した
「 何が?・・ 大丈夫だよ! 悠さん居ないから寂しいけど 」
奈緒の手が引かれ、勃起した物に
奈緒は手を開き勃起した物を握り前後させ
通話を続けようと携帯を耳元に当てた、
指先が弄る膣から 愛液が零れ
微かに小さな水音が続き 奈緒の口元から
荒く吐く息音を溢し
「 ゴメンなさい、帰ってからシャワーしていて 悠さんの
電話気が付かなかった、・・・ぁっ!! 」
社長の指が膣の中押し込まれ 奈緒は小さな
声を漏らした
「 どうした!? 」
心配そうな悠希の声
「 何でも無い、携帯を落としそうに成って・・・ぅっ! 」
悪戯な笑い顔で見下ろして来る社長
明るい寝室のベッドの上
全裸で横たわり携帯を耳に当て、
勃起した物を片手で掴み 開いた足の間
社長の手が指先が膣の中差し込まれ蠢き
膣からの愛液が指先に絡み水音を
社長が塗り込んだ媚薬クリームと
飲まされた媚薬の入った白いワイン
奈緒の体を 快感の波を送り込んでいた
「 大丈夫!? 」
堪えきれず 吐き出す吐息 出そうに成る
喘ぎを堪え 返事を返した
「 何が?・・ 大丈夫だよ! 悠さん居ないから寂しいけど 」

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