この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
待ち続けた快感 ベッドの上 手を投げ出し
全裸のまま両の足を開いた姿を 明るい光が照らし
羞恥の心は何処かに 置き忘れていた
社長の手で膨らんだ亀頭が開いた膣に擦りつけられ
膣壁を割って押し込まれ 二枚の肉ビラが亀頭を咥え込む
閉じた目で次に来る快感を待ち続け 社長の体が
覆い被さって来る、目を閉じたまま社長を感じ
おずおずと社長の体に手を回した時
全身を貫いた 灼熱の鉄の棒、激しい痛みは
静かな部屋の中 叫び声を響かせ
浴室で聞いた、処女喪失、泡立てた手で
洗う勃起した陰茎の 白い泡の中 部分的に
桃色に変わった泡の色
快感の波に翻弄され 快感に喘ぎを
嬌声を寝室で上げ続け 女にされた
・・・ 3時間 ・・・
時計の文字盤が 変えられてしまった奈緒を
教え 頭に浮かんだ3時間の事を振り払った
体が熱く成って来た
・・・ワインの所為?・・・
心臓の鼓動も早く成り 社長の大きな物を
受入れた場所から ジンジンと音がする様な
刺激が 鼓動の一つ一つと同調するように
甘美な霧が奈緒を覆ってくる 頭を振って
それを振り払い
「 主人から電話が 一度電話を・・・ 」
全裸のまま両の足を開いた姿を 明るい光が照らし
羞恥の心は何処かに 置き忘れていた
社長の手で膨らんだ亀頭が開いた膣に擦りつけられ
膣壁を割って押し込まれ 二枚の肉ビラが亀頭を咥え込む
閉じた目で次に来る快感を待ち続け 社長の体が
覆い被さって来る、目を閉じたまま社長を感じ
おずおずと社長の体に手を回した時
全身を貫いた 灼熱の鉄の棒、激しい痛みは
静かな部屋の中 叫び声を響かせ
浴室で聞いた、処女喪失、泡立てた手で
洗う勃起した陰茎の 白い泡の中 部分的に
桃色に変わった泡の色
快感の波に翻弄され 快感に喘ぎを
嬌声を寝室で上げ続け 女にされた
・・・ 3時間 ・・・
時計の文字盤が 変えられてしまった奈緒を
教え 頭に浮かんだ3時間の事を振り払った
体が熱く成って来た
・・・ワインの所為?・・・
心臓の鼓動も早く成り 社長の大きな物を
受入れた場所から ジンジンと音がする様な
刺激が 鼓動の一つ一つと同調するように
甘美な霧が奈緒を覆ってくる 頭を振って
それを振り払い
「 主人から電話が 一度電話を・・・ 」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


