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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
「 ソファーに足を乗せて、太腿に手を!! 」
恨めし気な視線で、言われたようにソファーに足を乗せ
太腿を開き、社長に恥かしい処を晒す 羞恥に顔を伏せ
時折上目で、社長の視線を追った
テーブルの上の小さな容器の中の粘液の様な液体を
社長の指が掬い、開いた膣の中へと差し込んで来る
膣の中太い指が差し込まれ 膣中を指が蠢き
・・・ う”っ ・・・・
太腿を持ち 社長の動きを見ていた奈緒が呻き
顏を顰めた、膣の中軽い痛みが、二度程指先が
容器の粘液を奈緒の膣の中塗り込み
別の容器を取り上げ 中に入るクリーム状の物を
指先で掬い上げ 膣壁に、大陰唇に塗り込み
膣の上の小さな尖りを指先が剝き ピンク色の
小さなお豆の先に 指先でクリームを塗り込み
テーブルに置いたグラスを奈緒に渡し隣に座った
時計の針は11時を過ぎた事を、奈緒に教え
文字盤を グラスを抱えたまま見つめ
溜息を吐き出し 3時間を思い返す
食事を終えたのが。7時半過ぎ、8時に帰ろうと
時計を眺めた覚えが、
・・・ 3時間 ・・・
・・・僅か3時間・・・
・・・ たったの 3時間 ・・・
恨めし気な視線で、言われたようにソファーに足を乗せ
太腿を開き、社長に恥かしい処を晒す 羞恥に顔を伏せ
時折上目で、社長の視線を追った
テーブルの上の小さな容器の中の粘液の様な液体を
社長の指が掬い、開いた膣の中へと差し込んで来る
膣の中太い指が差し込まれ 膣中を指が蠢き
・・・ う”っ ・・・・
太腿を持ち 社長の動きを見ていた奈緒が呻き
顏を顰めた、膣の中軽い痛みが、二度程指先が
容器の粘液を奈緒の膣の中塗り込み
別の容器を取り上げ 中に入るクリーム状の物を
指先で掬い上げ 膣壁に、大陰唇に塗り込み
膣の上の小さな尖りを指先が剝き ピンク色の
小さなお豆の先に 指先でクリームを塗り込み
テーブルに置いたグラスを奈緒に渡し隣に座った
時計の針は11時を過ぎた事を、奈緒に教え
文字盤を グラスを抱えたまま見つめ
溜息を吐き出し 3時間を思い返す
食事を終えたのが。7時半過ぎ、8時に帰ろうと
時計を眺めた覚えが、
・・・ 3時間 ・・・
・・・僅か3時間・・・
・・・ たったの 3時間 ・・・

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