この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
朦朧とした頭の中、繰り返される快感の嵐
何度も何度もの責めと 絶頂寸前での止め
社長の言葉に首を振り続け
何度もの高みに上らされた体は心は 
絶頂を求め 叫ぶように返事を返した

「 ご主人様の女になります!! 」

「 誓え!・・・」

「・・・・・・・・・」

「 誓え!!・・・」

「 ち・・ちかいます・・・」

譲の険しい顔が緩み 淫裂にまた指が差し込まれ
膣壁を尖りを指が撫で、捏ね。膣の入り口を指先の
前後に腰を合わせ、喘ぎの声が、指の動きが止まり
快感が止められ 朦朧と漂う体で

「 お願いです! お願いします!! 」

譫言の様に哀願の言葉を繰り返し
譲の唇の端が上がった 上向きに寝る
奈緒の胸を大きな手が、握りつぶす

・・・ズーン ・・・・

朦朧とした頭の中、繰り返される快感の嵐
何度も何度もの責めと 絶頂寸前での止め
社長の言葉に首を振り続け
何度もの高みに上らされた体は心は 
絶頂を求め 叫ぶように返事を返した

「 ご主人様の女になります!! 」

「 誓え!・・・」

「・・・・・・・・・」

「 誓え!!・・・」

「 ち・・ちかいます・・・」

譲の険しい顔が緩み 淫裂にまた指が差し込まれ
膣壁を尖りを指が撫で、捏ね。膣の入り口を指先の
前後に腰を合わせ、喘ぎの声が、指の動きが止まり
快感が止められ 朦朧と漂う体で

「 お願いです! お願いします!! 」

譫言の様に哀願の言葉を繰り返し
譲の唇の端が上がった 上向きに寝る
奈緒の胸を大きな手が、握りつぶす

・・・ズーン ・・・・



/621ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ