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心の中のガラスは砕けて散った
第9章 8月
和彦が訪ねて来た夜 リビングに漂った紫煙
その日から暗い道を一人 歩く様に過ごした日々
和彦から差し出された一筋の灯り
ホテルの昼食の席で知った 和彦の心
震えたまま 受け入れた二人目の男
誘われるまま 二度目の逢瀬
社長室での 隠微な逢瀬は
・・・ 社長 ・・・・・
リビングで見つめて来た社長の目
カメラの前で、スーツをスカートを
下着を脱ぎ去り、首に巻かれた赤い首輪
・・・ 1年間の奴隷契約 ・・・・
遥の冷たい眼差しが
教える沢入の 綾乃を見つめる
視線が浮かぶ
遥と社長に翻弄され 抱かれた日々
赤い麻縄が体を覆い、催淫剤を塗られた結び目が
女淫に埋められ、歩かされた夏の公園、
膣からの刺激で、朦朧としたまま、
連れていかれた 柊の家、むき出しの梁
カメラが回り続け、古民家の薄暗い部屋に
光る、シャッターの光
薄桃色の肌襦袢 帯を外し全裸を赤い麻縄が
バイブの音が蘇る 裸の男達 社長と柊の姿が
柊の男根が膣を割、目の前に社長の男根を
霞んだ目で追い 口を大きく開き
亀頭を貪る様に 飲み込み
脳を焼き切るような快感に 声を上げ
意識を飛ばした事を
その日から暗い道を一人 歩く様に過ごした日々
和彦から差し出された一筋の灯り
ホテルの昼食の席で知った 和彦の心
震えたまま 受け入れた二人目の男
誘われるまま 二度目の逢瀬
社長室での 隠微な逢瀬は
・・・ 社長 ・・・・・
リビングで見つめて来た社長の目
カメラの前で、スーツをスカートを
下着を脱ぎ去り、首に巻かれた赤い首輪
・・・ 1年間の奴隷契約 ・・・・
遥の冷たい眼差しが
教える沢入の 綾乃を見つめる
視線が浮かぶ
遥と社長に翻弄され 抱かれた日々
赤い麻縄が体を覆い、催淫剤を塗られた結び目が
女淫に埋められ、歩かされた夏の公園、
膣からの刺激で、朦朧としたまま、
連れていかれた 柊の家、むき出しの梁
カメラが回り続け、古民家の薄暗い部屋に
光る、シャッターの光
薄桃色の肌襦袢 帯を外し全裸を赤い麻縄が
バイブの音が蘇る 裸の男達 社長と柊の姿が
柊の男根が膣を割、目の前に社長の男根を
霞んだ目で追い 口を大きく開き
亀頭を貪る様に 飲み込み
脳を焼き切るような快感に 声を上げ
意識を飛ばした事を

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