この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
心の中のガラスは砕けて散った
第9章 8月
見上げる白井の冷たい言葉、綾乃は小刻みに
腰を上下させ。膨らんだ亀頭が膣壁を刺激してくる
一度逝った体は、直ぐに快感の波を綾乃に与え
顔を顰めたまま、腰は動き続け、高まる快感に
高い声を出し、白井の胸の上に体を被せた

「 奥さん、早いな!! 」

白い背中に手を回し 下卑た声が耳元で

「 此れは、どうかな!? 」

揶揄る様な声を掛け、白井の腰が上下に動いた

・・・アッ!・・イヤ!!・・アッ・・アッ・・・

硬い陰茎がカエルの様に開いた足の間を上下し
膨らんだ亀頭が 膣壁を押し広げて来る
綾乃は声を出しながら 下腹部に力を込め
陰茎を締め付けた

「 おっ! 奥さん!! 良いぞ!!! 」

体の下の白井が嬉しそうな声を上げ、顔を顰め
呻きを上げ、2度目の白濁が綾乃の中へと
迸って来た、

・・・あっああーー !!・・・・

腰を押し付け綾乃は悲鳴の様な声を出し、
腰を外そうと浮かせ 白井の手が背中を尻を
押さえつけ、亀頭の先からは 脈動する様に
白濁が何度も、何度も、熱い飛沫を
子宮に膣壁に膣奥へと注がれた


/464ページ
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白いエモアイコン:共感したエモアイコン:なごんだエモアイコン:怖かった
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ