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女子大生 瑞穂
第8章 潮吹き…龍と
龍「…た、多分…見たら逃げるかも…」

…うふふ…何これ?凄い可愛いわ…ああ〜教えてあげるわ…

瑞穂「…私も少し前にいいなって人が他の子と付き合ったし…私の言う事聞くなら教えてあげても良いよ?SEX…」

近寄って顔を見られないよう耳元に顔を寄せて囁く…

龍「!!!ま、まじですか?お、俺と?あ、あの…俺…まだ…」

瑞穂「ちょっと落ち着いて…言っとくけど誰でもこんな事言う訳じゃ無いから…潤くんの事で仲良くなったし…誰にも言わないって約束出来るなら…良いよ…」

龍は絶対夢が何かだと疑ってしまいもう一度確認した…

瑞穂「乱暴な事しないで?貴方スポーツマンだから無理矢理もできちゃうからちょっと怖いんだから…言う事聞いてくれる約束出来るならの話…あと他の人には内緒…もちろん潤くんにも…ってか絶対…守れたら冬休みに部屋来て?」

約束すると興奮気味に言って龍はそのあと何を話しどうやって帰ったのかわからないが潤の顔見た途端に慌てたが…

潤「??何?その反応…オナニーするんならしばらく居なくなるけど?」

龍「!!ち、ちげぇよ…」

言葉を使うとボロが出そうでゲームをしてやり過ごす…

翌日…

瑞穂から龍に誘われたから冬休みにするの見に来るかと聞かれて即答した…

自分より凄く事されてたらと見ないで悶々とするより見て悶々とする方が百倍ましだと思い…終わった後の不満解消をお願いされた事で優越感で龍には特に何もせずに1日増えた瑞穂との関係だったが…

寒さが大学でのそれを許してくれなくなって瑞穂の部屋に切り替わったが内容は同じ…

瑞穂は龍に抱かれる姿を見せるまで潤には特に何も変わった事はしないまま日々を過ごしたが変わったのは潤のSEXの方で持続力も長くなって瑞穂がダウン寸前までイカせてくれるようになった事だったが…

それは一度瑞穂が出させた時の話で出さずにやるとまだ瑞穂に余裕がある時が潤の調子次第で変わる程度だった…

龍は約束した後数日後に瑞穂に会った時に日時を恐る恐る聞いてあの日約束した事が事実かも含めて確認した…

クリスマス以降だと生理があるからとそれよりも前の冬休み2日目の昼からと決めて前日までには経路案内マップを送りたいからとメアドも交換した
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