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女子大生 瑞穂
第8章 潮吹き…龍と
愛は晶の件でそう言う事から離れて小説に没頭して居たがしばらく経つと勝手に手がマンコを触って居てそれ以降もう我慢できなくて週1.2回のオナニーをするようになった…
潤が来ない為早々に帰ってしまったのを見て苦笑していると終わり掛けになって潤が現れて…
潤「あっ…先輩…あとどれくらいいますか?続き読みたくて…」
光雄「一時間半くらいかな?来ないと思ったけど?戻って来たのか?」
潤「あっ…いえ…友達と学内には居たんですよ…終わったから…」
そう言う潤の身体からいつもと違う匂いがしたが光雄は特に変に思う事はなく残りページを見てそれに付き合ってやる…
潤が読み終えたタイミングで2人で部屋を出た時にはもう外も暗くなって居た…
瑞穂はあのまま帰宅していた…
龍も少し前に帰宅して頭にチラつく事が気になって潤の帰りを待っている…
その潤は1人歩いて帰宅した…
帰りは友達とどこかに行く予定がない限りは帰りは1人だった…
匂いを確認してから家入っておばさんに挨拶をした後二階の部屋にはすぐ行かずに先に風呂でシャワーを浴びてから荷物を持って入って行くと…
龍「…相変わらず遅いなぁ…」
潤「あと少しだったから読み切るまで付き合ってくれたから…」
龍「!?まさか…瑞穂さん?」
潤「違う…あの人は来てないよ…男の先輩だよ…そう言えば瑞穂さんがお前の事見てたぜ?まぁ数分だけど…」
潤はそう言う何気ない言葉と情報を選んで流し冬休みになる前にとうとう…
瑞穂「あっ龍くん…もう帰るの?途中まで付き合って?」
龍「…!!…あっ…はい…」
途中で…
龍「あの…駄目だと思うけど…俺の童貞を瑞穂さんで捨てさせて貰えないすか?」
瑞穂「!?えっ?ええ〜いきなり何を…あっ…」
通りの少ない方に手を引かれて連れ込まれて…
龍「スポーツばっかで出会いとかないし…彼女とは言わないんで…一度だけ…駄目?」
龍は手汗をめちゃかいてドキドキしながらとんでもないお願いをしたと後悔したがもう後戻りは出来ないと顔を伏せて瑞穂の言葉を待つ…
瑞穂「…龍くんはずるいね?そんな風に言って…断ったら今みたいに話すことしなくなるよね?」
潤が来ない為早々に帰ってしまったのを見て苦笑していると終わり掛けになって潤が現れて…
潤「あっ…先輩…あとどれくらいいますか?続き読みたくて…」
光雄「一時間半くらいかな?来ないと思ったけど?戻って来たのか?」
潤「あっ…いえ…友達と学内には居たんですよ…終わったから…」
そう言う潤の身体からいつもと違う匂いがしたが光雄は特に変に思う事はなく残りページを見てそれに付き合ってやる…
潤が読み終えたタイミングで2人で部屋を出た時にはもう外も暗くなって居た…
瑞穂はあのまま帰宅していた…
龍も少し前に帰宅して頭にチラつく事が気になって潤の帰りを待っている…
その潤は1人歩いて帰宅した…
帰りは友達とどこかに行く予定がない限りは帰りは1人だった…
匂いを確認してから家入っておばさんに挨拶をした後二階の部屋にはすぐ行かずに先に風呂でシャワーを浴びてから荷物を持って入って行くと…
龍「…相変わらず遅いなぁ…」
潤「あと少しだったから読み切るまで付き合ってくれたから…」
龍「!?まさか…瑞穂さん?」
潤「違う…あの人は来てないよ…男の先輩だよ…そう言えば瑞穂さんがお前の事見てたぜ?まぁ数分だけど…」
潤はそう言う何気ない言葉と情報を選んで流し冬休みになる前にとうとう…
瑞穂「あっ龍くん…もう帰るの?途中まで付き合って?」
龍「…!!…あっ…はい…」
途中で…
龍「あの…駄目だと思うけど…俺の童貞を瑞穂さんで捨てさせて貰えないすか?」
瑞穂「!?えっ?ええ〜いきなり何を…あっ…」
通りの少ない方に手を引かれて連れ込まれて…
龍「スポーツばっかで出会いとかないし…彼女とは言わないんで…一度だけ…駄目?」
龍は手汗をめちゃかいてドキドキしながらとんでもないお願いをしたと後悔したがもう後戻りは出来ないと顔を伏せて瑞穂の言葉を待つ…
瑞穂「…龍くんはずるいね?そんな風に言って…断ったら今みたいに話すことしなくなるよね?」

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