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女子大生 瑞穂
第5章 素股…童貞を奪う
そう脅されていた…今更瑞穂との関係を止めるなんて事は潤には考えられず…絶対満足させてやると思う…

問題はあのマンコにどれくらい耐えられるかだった…あの中で擦ったらどれほど気持ちいいのか想像もつかない…

瑞穂は満足出来なかったら多分龍を誘惑するつもりだと潤は写メの件と今回の話からそう思った…

龍のチンポは多分自分よりでかい…瑞穂のあの責めを男が嫌がるとは思えない…もちろん潤のようにはならないだろうが瑞穂が満足出来ればそこは問題にはしない気がする…

たまたま大学でオナニーしていた事からバレてこう言う関係になったが瑞穂は多分周りの男達では全然駄目だった為潤を脅されてまで色々仕込んで満足させて貰えるよう潤を調教したんじゃないかと思う…

潤の思考の半分以上は当たっていたが実際には瑞穂はまた誠治に抱かれる事を待っている間の間男を自分に都合が良いよう仕向けただけ…

あの別れ以降当然誠治から連絡も無ければする事もないただ実家に帰った時に会えると思って期待していたがそれも空振りて仕事が忙しいらしく帰る暇がないと母から聞いた…

しかし実際には誠治は既に婚約者が居てその相手との結婚などの段取りなどが重なって身動きが取れない事を瑞穂はまだ知らなかった。

潤はいつまで瑞穂と関係を続けられるかと言う都合の悪い事は頭の隅に追いやって今の快感と瑞穂の身体と責めに溺れていたかった。

もう多分普通の彼女では潤は満足出来ない身体にされている…それほどの快感を童貞のまま刻まれてしまった…

手コキとフェラ…身体への責め…焦らしなどあんな風にしてくれる相手が居るとは思えない…

瑞穂は朝起きて昨日予約して置いた炊飯器に炊き上がっているご飯と昨日の残りのおかずと即席の味噌汁でしっかりご飯を食べて身支度を整えナチュラルメイクをして近場のコンビニとスーパーに出掛けて買い物を済ませて戻りご飯はいつもの倍炊いてあるので大丈夫と確認して昼はいつも学食だったが夏休みに入って潤が一日置きに来る為楽に食べらる物で口臭に気をつけて食べ物を選んでいた…
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