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女子大生 瑞穂
第5章 素股…童貞を奪う
珍しくベットで別れて帰宅した…

瑞穂はあと数日で生理がくるだろうと思っていたが流石に生でさせてやる事は躊躇したのでゴムは必須と話す…

そして久しぶりに激しく何度もイカせて貰って鍵を閉めてシャワーを浴びた後そのまま寝てしまうほどだった…

潤はチンポの根元からアナルの手前辺りまでが夜から痛くて流石に出しすぎだと思うほどイカされてしまった…

そして初めにされたあの射精…

…あれはやばかった…失神しそうだったもんな…

またして欲しいとは思わないが瑞穂に言われたら従ってしまいそうだと苦笑しながら痛さを感じながら疲労もあったのでちゃんと寝ることが出来たが翌朝はいつも朝勃ちするチンポも柔らかいままで起きてトイレに行ったら根元がまだ痛かったが生活に支障はなくサークルに顔を出しに出かけて行く…

部屋に入ると愛が既に居て…

愛「あら?潤君…ほんとに良く顔を出してくれるわね?」

潤「こんにちわ…先輩一人ですか?」

愛「クス…ええ…もうすぐ帰るけどね?潤君はゆっくりして行って?鍵は預けて行くからいつも通り返しておいて?それと本の虫干しをするから予定空けて置いて?全員参加だからね?」

そう言われてボードに1ヶ月の日付が入っている奴の1番最後の欄に予定が書き込んである…

潤は瑞穂と会う日かと焦ったが大丈夫だとホッとする…しかし潤は瑞穂の生理がある事を失念していた…

明日いよいよ瑞穂とSEX出来る…そればかりが頭を占めて居てその後も2日起きに抱けると思っていた…

愛は1時間殆どして部屋を後にしたが潤が読み耽っていたので声を掛けずに出て行ったらしく夕方までそこで一人過ごして2冊ほど読み終えて大学を後にした…

瑞穂に会わない日は大抵ここに来てこのくらいまで過ごす…おばさん達や龍にここで毎日本を読んでいると思って貰う為で明日は外泊予定だったので理由もちゃんと用意してあった…

大学内の事で理由にすると龍の耳に入った時に疑われてしまう為高校の時の友達と約束している事を理由に外泊する…

普段は瑞穂との絡みは昼過ぎから夕方までだったがSEXする為泊まるよう瑞穂に言われている…

泊まって大丈夫なのかと少し焦って聞いたら…

瑞穂「クス…明日は特別…でも潤君が満足させてくれなかったら帰って貰うし…泊まれるよう頑張って?じゃないともうしてあげないから…」
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