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女子大生 瑞穂
第5章 素股…童貞を奪う
潤「…何それ?する訳ないじゃん…母さん何言ってんだよ…」

龍「クス…まぁな…後お前に彼女とか居ないのか聞かれた…知らないって答えたけど…」

潤「居ても言わないし…龍こそどうなんだよ?モテるだろ?」

龍「…モテたら今頃童貞なんてとっくに捨ててるよ…周り皆やりまくってる奴も多いのに…なんでだろうな?」

潤「彼女よりスポーツ取るから…俺は本…こればっかは仕方ないよな?」

龍「…まぁそうだな…」

龍の裸体は既に隠し撮りだったが潤の携帯に保存してあるがまだ瑞穂には渡していない…

その後も久しぶりだったので色々話しをして眠りに着いた…

明け方…

いつも通り目を覚ました龍は携帯を手にトイレではなく風呂場に入って朝勃ちするチンポを動画を見ながらオナニーする…

潤が来て部屋で出来ず少し困っていたがすぐに解決した…流石にオナニーをした事がバレるのは恥ずかしい…始めはトイレでしていたがたまたま親父がノックして来て慌てた事もあり風呂場に変えてからは誰にも邪魔されずに済んでいた…

家の風呂は鍵を掛けられるタイプのドアで外から中を見る事は出来ないので人影が外から見える心配もない…

龍は普通のエロ動画を見てオナニーするがイマイチ興奮出来ないと最近思う為潤ほど頻繁にする訳ではなく週一程度しかやらない…

高校の時は日に数度していた時期もあったが興奮に欠けて辞めてしまっていた…その分の鬱憤をスポーツで解消してる感じだった…

龍が自分の性癖に気がつくのはもう少し先の話…

飛び散った精子をオケに貯めてある水で流してチンポは洗濯機の中から出して来た使い終わったタオルで拭いてもう一度洗濯機に放り込み風呂場の換気扇のスイッチを押して部屋に戻り二度寝をする…

合宿に行く為夢精などの防止に興奮に欠けてそう快感とも思えない射精をして合宿に備える…

そんな時間に風呂場でしているなど潤には分からない…そして龍の不満も…気がつかないほど龍は上手く隠していた…

ようやく瑞穂の部屋に行けると昼飯をいつも通り外で簡単に済ませて行く経路を時間に到着出来るよう迂回と寄り道にコンビニに入って瑞穂のマンションに入って行く…

住人とは数回顔を合わせた程度で怪しまれる事もなく今のところ通っている…

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