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女子大生 瑞穂
第5章 素股…童貞を奪う
もしそこで出せてもらっていたら物足りなさを感じ今まで襲わず我慢出来たか怪しい…それがあるからこそ潤は耐えて挿入せずに終わらせて来た…

それももう終わり次にどう言う要求をされるのかと思うとチンポが反応して慌てる事になる…

龍「いつ戻る予定?」

潤「おじいちゃんのところにも行くから一週間くらい…」

龍「ふうん…海にも来なかったから帰ったら少しはこっちに付き合ってくれよ?お前も誘われているんだし…」

潤「…うん…ごめん…帰ったら何かあれば次は行くから…でもまずは書庫に数日は行きたいから…その後で…」

龍「クスクス…その後ってもう八月終わるじゃんか…まぁわかったよ…」

そんな話をして翌日朝数ヶ月ぶりに実家に帰ってゆっくりした…

2日後には親父の車でおじいちゃんのところに行ったが…

潤は3日もするとチンポがむずむずするのを無視してお盆を過ごし5日も経つと瑞穂との行為を夢に見て夢精しそうになって朝起きて大丈夫か焦って確認する羽目になったが瑞穂の言いつけ通りなんとか耐えて龍の部屋に戻ってくると龍は既に出掛けていて留守だった…

潤は荷解きもせずに携帯で瑞穂に帰って来た事を報告する…お盆の間一度もせずに戻って来た事も…

瑞穂からは夜になって明後日確認するからと昼過ぎに来るよう返信があり行く事を送信して夜は龍の家族と一緒に食事した後部屋に戻ったら…

龍「俺部活の合宿になったわ…明日から一週間…」

潤「えっ?こんな時間に?なんで?」

龍「大きな大会あったんだけど…負けたから…監督とキャプテンの提案らしい…」

潤「そっか…あっそうだ…これうちのお袋が龍にって…」

荷解きをまだ終えて居ない鞄からNIKEのシューズの箱を出して渡す…

龍「!!えっ?マジ?うわ…これ…カッコいい…」

箱を開けて嬉しそうに言う…

潤「良かった…どう言うのが好きか聞かれて一緒に買いに行かされたんだ…」

龍「潤!ナイス!流石!おばさんにお礼言わなきゃ…今大丈夫かな?」

潤「…うん…大丈夫だと思うよ?」

そう言うと早速実家に電話して母にお礼を言い…何か言われたのかチラッと潤を見て分かりましたと言って電話を切ったので…

潤「??何?何か言われた?」

龍「ああ…お前が留年しないようしっかり見張ってくれってさ…」
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