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女子大生 瑞穂
第4章 瑞穂の部屋で…夏休み突入
脚を広げて瑞穂がそこに座って顔を寄せて手を添えてベットで寝ている為陰嚢は難しいからそのまま竿に舌と唇が這って来てそれだけで腰を震わせチンポもビクビク跳ねてしまうほど敏感になっているチンポを簡単にはイカせないようゆっくりねっとりと舐め吸って…
瑞穂「生で咥えて上げるから出そうになったら教えて…クチュ…」
潤「うぅ…あっ…うはぁ…う、うん…ああ〜み、瑞穂さんの口の中…うぅ〜す、凄くいい…」
ゴムを被せてのフェラとは段違いに気持ち良くて背を浮かせて呻く潤はそのテクニックにあっという間に…
潤「うぅ〜だ、だめだ!瑞穂…さん…もうイキます!!」
根元を締め上げていたにも関わらずチンポがググっと硬く膨らんだのを感じチュポッとは吸って離し顔を下に埋めて陰嚢を舌で転がしながら竿も亀頭も纏めてしごき潤の身体に先を向けてすぐに…
潤「うおお!そ、それ!出る!い、いっぱい出るぅ…イっイク!!」
そう呻き腰を震わせ顔をのけぞらせて自分の身体に大量に勢いよく飛び出した精子は潤の顔の横の枕まで飛び散る…
…イク瞬間を顔を離して見ていた瑞穂は…
瑞穂「!?あっす、凄い…」
フェラするようになってずっとゴム越しに射精させていたので自分を責めて興奮してフェラでイカせたがこんなに出て飛び散るとは思わずびっくりした…
そして数度跳ねて射精したチンポはそのまま硬さを保っていて気持ち良さに背を浮かせていたのが落ちて息を荒くしている潤に…
瑞穂「少し休んで今度は私も気持ち良くさせて…身体…拭いてあげるから…そのまま動かないで…ベットに垂れちゃう…」
潤「はぁはぁ…あっはい…す、すいません…」
沢山のティッシュを取って飛び散った精子を拭き取り丸めてテーブルの横にあるゴミ箱に身体と手を伸ばし捨てて先程取られたバスタオルで一度身体を隠して…隣に寝転がり耳元に寄せて行き…
瑞穂「69って知ってる?」
潤「えっ…う、うん…」
瑞穂「潤の指…私のおマンコに入れさせてあげるからそれでちゃんとイカせてくれたらそれしてあげる…出来る?」
潤「!!うん…やりたい…」
瑞穂「クス…潤君…可愛い…これからも色々させてあげるから言う通りにしてね?」
潤「…瑞穂さん…はい…」
瑞穂「生で咥えて上げるから出そうになったら教えて…クチュ…」
潤「うぅ…あっ…うはぁ…う、うん…ああ〜み、瑞穂さんの口の中…うぅ〜す、凄くいい…」
ゴムを被せてのフェラとは段違いに気持ち良くて背を浮かせて呻く潤はそのテクニックにあっという間に…
潤「うぅ〜だ、だめだ!瑞穂…さん…もうイキます!!」
根元を締め上げていたにも関わらずチンポがググっと硬く膨らんだのを感じチュポッとは吸って離し顔を下に埋めて陰嚢を舌で転がしながら竿も亀頭も纏めてしごき潤の身体に先を向けてすぐに…
潤「うおお!そ、それ!出る!い、いっぱい出るぅ…イっイク!!」
そう呻き腰を震わせ顔をのけぞらせて自分の身体に大量に勢いよく飛び出した精子は潤の顔の横の枕まで飛び散る…
…イク瞬間を顔を離して見ていた瑞穂は…
瑞穂「!?あっす、凄い…」
フェラするようになってずっとゴム越しに射精させていたので自分を責めて興奮してフェラでイカせたがこんなに出て飛び散るとは思わずびっくりした…
そして数度跳ねて射精したチンポはそのまま硬さを保っていて気持ち良さに背を浮かせていたのが落ちて息を荒くしている潤に…
瑞穂「少し休んで今度は私も気持ち良くさせて…身体…拭いてあげるから…そのまま動かないで…ベットに垂れちゃう…」
潤「はぁはぁ…あっはい…す、すいません…」
沢山のティッシュを取って飛び散った精子を拭き取り丸めてテーブルの横にあるゴミ箱に身体と手を伸ばし捨てて先程取られたバスタオルで一度身体を隠して…隣に寝転がり耳元に寄せて行き…
瑞穂「69って知ってる?」
潤「えっ…う、うん…」
瑞穂「潤の指…私のおマンコに入れさせてあげるからそれでちゃんとイカせてくれたらそれしてあげる…出来る?」
潤「!!うん…やりたい…」
瑞穂「クス…潤君…可愛い…これからも色々させてあげるから言う通りにしてね?」
潤「…瑞穂さん…はい…」

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