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女子大生 瑞穂
第4章 瑞穂の部屋で…夏休み突入
瑞穂は舐めてと言ったが潤はあまりにもエロく卑猥なそこを口を開けて咥え込むようにして吸い付く…

瑞穂「!?ヒィッそんな事、しちゃ……ッだめっ、いま、はッだめ゙ぇ゙、ェ゙ぇ゛え゙ッすぐイっちゃ、ァう!はァ、ひ、あぁぁ゛あ゙…気持ちいい〜ぅァ゙ぁあ、なん゛で、ッかってに、ぃ゙…ッくる゙ッきちゃ゙ぅ゛ッイく、イく…っ潤君でいくぅ!!」

割れ目のヒダだけで無く中まで舐め吸われ知らずクリトリスまで弾かれ瑞穂は腰を上げて痙攣して達して潤はそれに付いて離さず吸った…口内に入って来た愛液をゴクンと飲んで…

瑞穂「はっはっ…く、口…離し…て…」

言われて離すとストンと腰が落ちて潤は今舐めていたところに入りたい衝動が襲って来たがその前に瑞穂が起き上がり…

体勢がそのままの潤の頭を撫でて…

瑞穂「はぁ…は、初めてなのに…良かったわ…もう我慢出来ないでしょ?してあげるから仰向けになって?」

怪しい目と妖艶な顔を見せながらそう言われてフラフラと起き上がり隣に仰向けになった…

瑞穂「クス…今日は口より気持ちいい方法でイカせてあげるから…」

そう言ってずっとパンツの中で我慢していたチンポをパンツを脱がして露出させてくれ跳ねるチンポの先から沢山の先走り汁が出ていて…

瑞穂「ああ…こんなになってずっと我慢してたのね?偉いわ…ご褒美あげる…」

体勢が入れ替わり瑞穂が横に沿うように寝てくれてチンポを撫で回しながら唇にキスするのに応えながら気持ち良さに腰を上げてしまう…

そうしながら手はゆっくりそのままに瑞穂にしたように潤に瑞穂がして来る責めに呻いてベットのシーツを掴んで顔をのけぞらせる…

潤「んはぁ…み、瑞穂…さん…が我慢が…出来ない…だ、出させて…」

駄目だろうと思うが初めて女の子を愛撫してイカせた興奮でチンポがいつもより敏感になっていてすぐに出したい欲求がありお願いしたら…

瑞穂「チュッ…だめよ…そんなの…我慢して…」

潤「うぅ…そ、そんな…もう出ちゃいそう…」

瑞穂「…仕方ないわね…ちゃんとしてくれたご褒美に特別よ?後でもう一度出来るよね?」

潤はこんな状況なら何度でも出来ると思いブンブン頷き腰を上げて…

潤「うん…する…出来るから早く…」


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