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女子大生 瑞穂
第3章 始まり
そう言って両手でしていた片手を離しシャツの中に這うように入って来て乳首を責められながら激しく扱かれて…

潤「うおお〜き、気持ちいい〜出るぅ…」

瑞穂「良いよ…いっぱい出して!」

耳元でそう囁かれてチンポから壁に向けて勢いよく何度もチンポを跳ねさせて精子を飛ばし壁と床に飛び散りゆっくり絞るようにして全てを出す…と手が離れた…

潤は震えるほどの射精にそのままで息を乱していた…

瑞穂「気持ち良かった?キスしてあげるからこっち向いて…」

途中希望してしてもらえなかったキスをゆっくり身体事振り向いた後長いキスをしてもらって…

潤が出した精子を拭き取り持って来た袋に入れて居る間潤も自分の後始末をしてズボンを履く…

瑞穂「サークルは参加したいんでしよう?次は水曜日…終わったらここに来て?」

そう言って先に潤を帰してから瑞穂も帰りオナニーに耽る…

毎週水曜日と土曜の昼は瑞穂の手コキと身体を責められながら射精する…

それが七月まで続いて…

潤はすっかり瑞穂の手コキにハマってしまい知らず持続時間が伸びていて瑞穂の方が手が疲れて来るようになった…

潤がそうなったのは自分がやられて見たかった事をする瑞穂の責めをずっとして欲しさに耐えて出す射精の気持ち良さを知ったからだった…

もちろんされて居る時は出させてなどお願いしてしまうが瑞穂が許してくれないし本気でそう思っていない事も頭の隅で理解して居る…

モテる瑞穂が何故自分何かをと思うが本当に見ていたエロ動画のでようにしてくれる女性がいるとは夢にも思わなかった…

しかも後々には童貞も奪ってくれると宣言されて居る為始めは脅されて何を要求されるのかとビクビクしていたが瑞穂に身体を弄ばれること以外に何も言ってこない事を知り自分の希望であった事をされるのなら何も言わず従う事にした…

一応男なのである程度の反抗をしても瑞穂は撮った写メで脅す事なく許容出来る範囲で引いてくれる…

今日も昼から呼ばれているので出掛けようと支度をして居ると…

龍「なぁ?潤…最近土曜はどっか行ってるけど…何かあるのか?」

潤「えっ?ううん…サークルの書庫に沢山読みたいのがあって…持ち出し禁止なんだ…それ読みたくて…」

龍「…へぇ…そのサークルって意外に凄いんだな?…今日俺部活無いから久しぶりに出掛けようと思ってさ?誘いに声掛けたけど…」
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