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女子大生 瑞穂
第3章 始まり
図書館がある棟の裏にある元々用務員が使って居た小さな建物のドアを開けて入って行くのを追いかけて瑞穂同様に周りを確認して入って行くと…
瑞穂「ここよ…老朽化でもう使われて無いの…窓から覗かれる事も無いし大声さえ出さなかったら大丈夫…あんなリスクのあるところじゃ無理だから…」
靴を脱いで上がって行くとフローリングで何も置いてないがソファーが座るところが破れているのが一つ残っているだけで広さは無いが周りから見られる心配は無く中から鍵も掛けられて安全だと潤も思う…
潤「先生たちが見に来るんじゃ?」
瑞穂「その心配も無いわ…見ての通り老朽化してて来年の春に取り壊しになるそうよ?鍵もこれしか無いから入っては来れない…」
何故瑞穂がそんな物を持っているかと言うと誠治もここの卒業生でピロートークの時に話を聞いていて鍵が表の花壇の中に隠してあると言うのを覚えていて試しに行ったらまだそこに置いてあり事務所に聞きに行ってもらったら取り壊しになる事と鍵はないから入れない凸言われたと聞いて即決でここを選んだ…誠治に少し感謝する…
誠治が何の為にここの鍵の在処を知っていたのかはわからないが今はどうでもいい…
潤「…そ、それでなんで今日…」
瑞穂がニコッと笑いながら近寄って来て頬を触れて…
瑞穂「して欲しくないの?毎週土曜日はここに来て?色々してあげる…そう言うのに興味あるんでしよ?ちゃんと出来るようになったら私の部屋に場所を変えましょう?」
潤「…!?…あっ…じゃまた?」
瑞穂「うふふ…でも今日は変な動画は見なくて大丈夫…ズボン脱いで…潤君のちゃんと見せて?」
潤はこう言う事だろうと思い来たので素直にベルトを外し目の前で怪しい顔をしながら顔を寄せて来て…
瑞穂「…私とキスする?この前それで硬くなってたでしょう?」
潤「ゴクッ…は、はい…したい…キス…」
瑞穂「良いわよ?舌出して?口でしてあげる…」
言われてキスを?と思ったが言う通りに舌を出して伸ばすとそれを咥えて多分フェラするような感じで舌を唇で扱かれてズボンどうパンツを下ろしたところからはその舌フェラに反応してもう勃起したチンポを瑞穂が触って来て腰を引いてしまうがゆっくり撫でて触ってから握って軽くしごき始められる…
瑞穂「ここよ…老朽化でもう使われて無いの…窓から覗かれる事も無いし大声さえ出さなかったら大丈夫…あんなリスクのあるところじゃ無理だから…」
靴を脱いで上がって行くとフローリングで何も置いてないがソファーが座るところが破れているのが一つ残っているだけで広さは無いが周りから見られる心配は無く中から鍵も掛けられて安全だと潤も思う…
潤「先生たちが見に来るんじゃ?」
瑞穂「その心配も無いわ…見ての通り老朽化してて来年の春に取り壊しになるそうよ?鍵もこれしか無いから入っては来れない…」
何故瑞穂がそんな物を持っているかと言うと誠治もここの卒業生でピロートークの時に話を聞いていて鍵が表の花壇の中に隠してあると言うのを覚えていて試しに行ったらまだそこに置いてあり事務所に聞きに行ってもらったら取り壊しになる事と鍵はないから入れない凸言われたと聞いて即決でここを選んだ…誠治に少し感謝する…
誠治が何の為にここの鍵の在処を知っていたのかはわからないが今はどうでもいい…
潤「…そ、それでなんで今日…」
瑞穂がニコッと笑いながら近寄って来て頬を触れて…
瑞穂「して欲しくないの?毎週土曜日はここに来て?色々してあげる…そう言うのに興味あるんでしよ?ちゃんと出来るようになったら私の部屋に場所を変えましょう?」
潤「…!?…あっ…じゃまた?」
瑞穂「うふふ…でも今日は変な動画は見なくて大丈夫…ズボン脱いで…潤君のちゃんと見せて?」
潤はこう言う事だろうと思い来たので素直にベルトを外し目の前で怪しい顔をしながら顔を寄せて来て…
瑞穂「…私とキスする?この前それで硬くなってたでしょう?」
潤「ゴクッ…は、はい…したい…キス…」
瑞穂「良いわよ?舌出して?口でしてあげる…」
言われてキスを?と思ったが言う通りに舌を出して伸ばすとそれを咥えて多分フェラするような感じで舌を唇で扱かれてズボンどうパンツを下ろしたところからはその舌フェラに反応してもう勃起したチンポを瑞穂が触って来て腰を引いてしまうがゆっくり撫でて触ってから握って軽くしごき始められる…

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