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女子大生 瑞穂
第15章 龍の相性SEXと光雄の調教…
一つ年下とは思えないキスに美咲よりSEXに慣れているんじゃないかと思うとあのタイミングで告白して無ければ手遅れだったかも知れないと内心安堵する自分がいて少し驚く…

彼氏だけにしか身体は許して居ない…大学に入学して一度合コンで良さそうだと思う相手としたが後が続かず相手が他の子と付き合い始めた為連絡先も消して以降合コンに出出ても他の男には身体を許して居ない…

時間差でもう1人告白して来たらしく龍自身2人の事は知らないのでSEXの相性次第で決めたいと美咲には抵抗のある内容だったがその子が了承したらと不安になってOKした…

そして不安だったが部屋でお昼ご飯を食べて多少のスキンシップを図る事と龍に良い印象を与えておきたい下心といきなり押し倒され無い為の対策でもあったが龍は全然慌てておらず良いタイミングでキスして来た…

美咲の背中に手を回して引き寄せながらシャツの上からブラのホックを外されビクっとしたが思った以上に心地よいキスをやめて欲しく無くそのまま続け…

龍「クチュ…はぁ…ベット行こう?来る前に風呂入って来たからさ?」

美咲「はぁ…う、うん…で、電気消していい?」

龍は昼間なので問題ないと許してくれテーブルにあるリモコンで消して龍に引き上げられベットに移動する…

ローベットなので這って上がれる為引き寄せられる形で移動して…

龍「…服脱がすよ?」

コクンと頷きシャツとスカートのジッパーを下げシャツを脱がされ枕に押し倒されスカートも剥ぎ取られ…

龍「…あっ可愛い下着…すげえ似合ってる…」

そう褒めてくれながらブラも肩から外しながら被さって来る前に自身もシャツとズボンは脱いでから顔を寄せて来た…

龍「優しくするから…キスもっとしよう?口開けて?」

龍は慌てないよう優しくそう言って開いた唇にもう一度吸い付き口内を舐め回し舌を絡めて手を身体に伸ばし触って見る…

愛で散々色々して覚えたがすぐSM系にシフトした為美咲をどこまで気持ち良く出来るか少し不安だった…何より選ぶ理由に身体の相性でと言う難問を突きつけてこうして許してくれた相手を押し倒し襲う事は出来ずなるべく自然にと焦る気持ちを抑えてここまで上手くリード出来た…思ったより抵抗が無かったので相当慣れているのかと思ってキスしたがどうやらそうではない事がすぐにわかった…
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