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女子大生 瑞穂
第15章 龍の相性SEXと光雄の調教…
愛は光雄の雌奴隷になりますと叫ぶまで光雄にぐちゃぐちゃにされその様子を携帯で撮影までされ以後光雄以外には身体を許さない事も誓わされた…

そこから3日光雄は毎日やって来て愛を責め倒し3度目は光雄の部屋に連れ込まれ愛以上に多彩な道具類に喘ぎ狂い光雄専用の雌奴隷としての調教が始まった…

そうとは知らない龍は美咲や麻里亜との約束の日時が近く恥ずかしい思いをしない為に愛で一度出させてもらおうと連絡したが繋がらず部屋を訪ねても留守で諦めた…

その愛は数日で光雄のSEXに堕ちて龍の事も忘れ光雄に虐め抜かれていた…

晶も同じく愛と会う機会を失ったが数日後にサークル内で光雄と愛が付き合い始めたと潤と晶に報告されて呆然とした…

そして潤から龍にそれが伝わって…

…なんだよ…散々連絡して来て…いきなり…

龍は少しムッとして機嫌が悪かったが約束の日の前日で寝て沈める…

…こうなったらあの2人のどちらかで…

そう思っていたら…

潤「付き合う気がないなら身体の関係だけにしたら?」

と…とんでもない事を言うがなるほどと思い美咲の部屋までどうやってそうしたら良いのかと思考しながら携帯でルート案内してもらってマンションの前に到着した…

順番で話し合い告白した順番でと決めたので美咲が先になった…

美咲も麻里亜も龍のチンポのサイズを知らない…

そして愛でテクニックを磨いているそれがどう言うものかも知らない…

とはいえ龍は2人を愛のようにするつもりはなく龍が望む方法で抱くつもりだった…

因みに彼女達の部屋でとなったのは龍が実家住まいでラブホに続けて通う金も無い事を告げた結果が彼女達の部屋となった…

龍はえっ?そこまでするのか?と思ったが悪い気はしないので受け入れこうしてマンションの前に…

一方でようやく龍が来ると朝からソワソワしていた美咲はどうしても龍が欲しい…

SEXは気持ちいいとは知っている程度で身体には多少の自信があったがこれで夢中に出来るとは思わず昼ご飯を作って手料理でも龍の気を引く事にした…

後はいきなりSEXするのはどうしても羞恥心が勝るが今更駄目とは言えないので朝風呂で殊更丁寧に身体を整えて部屋もいつもより綺麗にして用意が整ったところにインターホンが鳴ってラフな姿の龍をオートロックを解除して部屋に招く…

龍「なんかいい匂いが…」
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