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女子大生 瑞穂
第2章 初めての誘惑
潤の大学内での隠れたオナニーは週に二回ほどしているようで同じサークルで話すうちにどうやら居候している部屋は個室ではなく龍と同じ部屋でそう言う事をするのが難しい見たいだった…
龍がどうしてるのかは不明だったが同じ童貞だと言う事は間違いない…
瑞穂はサークルメンバーに慣れ多少の会話をするが唯一光雄だけはずっとパソコンに齧り付いて良く分からない人だった…
瑞穂には全く興味がないのでそう困る事はなかったが問題は潤をどう誘うのかが最近の悩みでいきなりSEXは駄目だろうと思っていた…
欲求不満に落ちる事は目に見えている…中途半端にされるくらいなら自分が満足できるよう仕込んでから抱かせてあげようと考える…
ただ不用意に誘うと色々困る事もあると思い慎重に行動に移す準備を着々と進めていた…
誠治を責めて焦らすテクニックを使うだけで無く道具まで購入して潤が自分のオナペットにする…
そうすれば不満解消も出来ていつ誠治がこっちに来て呼び出しを受けても大丈夫とまだ誠治を待つ間の都合のいい男が欲しいだけだった…
瑞穂が痴女のような考えに及んだのは潤の容姿に自らの性癖を目覚めさせる要因だったがまだ瑞穂は単に欲求不満解消の相手と考えているが…
思考はすでに痴女のそれで誠治がM気があった為に目覚めた物を潤で開花させようとモテてる瑞穂には本来必要がないのに周りの男達では身体を満足させて貰えない事で歪な思考に傾いた…
年上のM気がある男との関係で知った興奮と快感…梅雨に入ってそろそろ誘い夏休み中に自分専用にしたいと考える…
普通は逆だったがもう瑞穂も止まれ無い妄想に取り憑かれ…
瑞穂「あっ私も一緒に帰るから付き合って?」
潤が帰るのに合わせてそう言う…特に珍しい事ではなく誰ともこう言う事を言って校門まで話をしながら帰宅していたので誰も変に思わず…
潤も…
潤「…あっ…は、い…」
少し困った顔を見せたのは一瞬で誰も気がつかないが瑞穂はどうしてそう言う顔をしたのか知っている…
サークルの部室を2人で出て廊下を歩き階段を降りてサークルの部室だけがあるこの棟の入り口に向かう…
そして出て瑞穂は潤の横を歩きながら昨日から読んでいた本の事を聞きながら歩いていたが潤が本来向いたい方向とは違う校門に向かっているのに気が着いて少し近寄って…小声で…
龍がどうしてるのかは不明だったが同じ童貞だと言う事は間違いない…
瑞穂はサークルメンバーに慣れ多少の会話をするが唯一光雄だけはずっとパソコンに齧り付いて良く分からない人だった…
瑞穂には全く興味がないのでそう困る事はなかったが問題は潤をどう誘うのかが最近の悩みでいきなりSEXは駄目だろうと思っていた…
欲求不満に落ちる事は目に見えている…中途半端にされるくらいなら自分が満足できるよう仕込んでから抱かせてあげようと考える…
ただ不用意に誘うと色々困る事もあると思い慎重に行動に移す準備を着々と進めていた…
誠治を責めて焦らすテクニックを使うだけで無く道具まで購入して潤が自分のオナペットにする…
そうすれば不満解消も出来ていつ誠治がこっちに来て呼び出しを受けても大丈夫とまだ誠治を待つ間の都合のいい男が欲しいだけだった…
瑞穂が痴女のような考えに及んだのは潤の容姿に自らの性癖を目覚めさせる要因だったがまだ瑞穂は単に欲求不満解消の相手と考えているが…
思考はすでに痴女のそれで誠治がM気があった為に目覚めた物を潤で開花させようとモテてる瑞穂には本来必要がないのに周りの男達では身体を満足させて貰えない事で歪な思考に傾いた…
年上のM気がある男との関係で知った興奮と快感…梅雨に入ってそろそろ誘い夏休み中に自分専用にしたいと考える…
普通は逆だったがもう瑞穂も止まれ無い妄想に取り憑かれ…
瑞穂「あっ私も一緒に帰るから付き合って?」
潤が帰るのに合わせてそう言う…特に珍しい事ではなく誰ともこう言う事を言って校門まで話をしながら帰宅していたので誰も変に思わず…
潤も…
潤「…あっ…は、い…」
少し困った顔を見せたのは一瞬で誰も気がつかないが瑞穂はどうしてそう言う顔をしたのか知っている…
サークルの部室を2人で出て廊下を歩き階段を降りてサークルの部室だけがあるこの棟の入り口に向かう…
そして出て瑞穂は潤の横を歩きながら昨日から読んでいた本の事を聞きながら歩いていたが潤が本来向いたい方向とは違う校門に向かっているのに気が着いて少し近寄って…小声で…

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