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女子大生 瑞穂
第11章 メスイキ失神
そして約束土曜日に愛に半分出してもらう事で前と同じホテルに入って行く…
もちろん瑞穂が覗いている…そして日曜は例の如く瑞穂とすることが決まっているのでまずは瑞穂を逃がせるほどに愛を責める…
一度抱いて身体をだいたい把握した潤の手管に前とは違い声を我慢するような事もなく快感のままに声を上げる…
愛「はぁはぁ…もっもう…イ、イカせてぇ…意地悪しないてぇ…」
と指でまた責められてイカせて貰えずに甘えた声で懇願する…
潤「まだ駄目…勝手にイッたら帰るからね?」
そう言って前とは違ってすぐに絶頂には追い込まず身体をおかしくさせて感度を上げて行く…
そして指ではなくクンニと指マンでようやく達した愛は腰を高く跳ね上げ達してそのまま指で中を責められて潮まで吹いた…
晶に一度されたがその時の比ではない快感の中吹いた感覚はめちゃくちゃ気持ち良く恥ずかしいがすぐにイカせてもらうより断然気持ち良かったせいだと知り身体にそう言う事まで潤に刻まれもう潤じゃ無かったら満足出来なくなるんじゃ無いかと思う…
そして男が我慢出来ずに入れると言うそれとは違って愛がもう入れてと求めるほど責められて懇願して入って来たあとはもう喘ぎ狂い何度も焦らされあの快感を貰えずようやく達した時には目から涙が滲んで止まらない痙攣を続け愛がもう無理だと思うギリギリに潤が射精して一度目を終えた…
2度目はもう無理だと言ったが…
潤「もう俺は愛さんとはしないよ?これで終わりでいいんだ?」
そんなと泣きそうになった愛に四つん這いになるよう言う潤に逆らえず腰を突き出し2度目を求め悶絶失神するまで許して貰えず前以上に狂った…
目的通り失神させて無事瑞穂を帰し翌日は前以上に凄い快感をお互いに味わって瑞穂も初めてポルチオ責めで失神を味わう事になった…
愛とは違って潤は目覚めるまで待って後始末を請け負い瑞穂を抱いてバスルームに連れて行く…
その間にベットの後始末を終えて自分も入って瑞穂をベットに戻して帰宅する…
潤のそう言う優しさは瑞穂だけに見せるが他の誰としてもここまですることは卒業するまで誰1人そんな事をする事はなかったが瑞穂と恋愛関係になる事もなかった…
主は瑞穂で従は潤と言う関係を崩さない…
瑞穂はそんな潤に夏休みに更なるご褒美と快感をお互い貪ることを決めている…
もちろん瑞穂が覗いている…そして日曜は例の如く瑞穂とすることが決まっているのでまずは瑞穂を逃がせるほどに愛を責める…
一度抱いて身体をだいたい把握した潤の手管に前とは違い声を我慢するような事もなく快感のままに声を上げる…
愛「はぁはぁ…もっもう…イ、イカせてぇ…意地悪しないてぇ…」
と指でまた責められてイカせて貰えずに甘えた声で懇願する…
潤「まだ駄目…勝手にイッたら帰るからね?」
そう言って前とは違ってすぐに絶頂には追い込まず身体をおかしくさせて感度を上げて行く…
そして指ではなくクンニと指マンでようやく達した愛は腰を高く跳ね上げ達してそのまま指で中を責められて潮まで吹いた…
晶に一度されたがその時の比ではない快感の中吹いた感覚はめちゃくちゃ気持ち良く恥ずかしいがすぐにイカせてもらうより断然気持ち良かったせいだと知り身体にそう言う事まで潤に刻まれもう潤じゃ無かったら満足出来なくなるんじゃ無いかと思う…
そして男が我慢出来ずに入れると言うそれとは違って愛がもう入れてと求めるほど責められて懇願して入って来たあとはもう喘ぎ狂い何度も焦らされあの快感を貰えずようやく達した時には目から涙が滲んで止まらない痙攣を続け愛がもう無理だと思うギリギリに潤が射精して一度目を終えた…
2度目はもう無理だと言ったが…
潤「もう俺は愛さんとはしないよ?これで終わりでいいんだ?」
そんなと泣きそうになった愛に四つん這いになるよう言う潤に逆らえず腰を突き出し2度目を求め悶絶失神するまで許して貰えず前以上に狂った…
目的通り失神させて無事瑞穂を帰し翌日は前以上に凄い快感をお互いに味わって瑞穂も初めてポルチオ責めで失神を味わう事になった…
愛とは違って潤は目覚めるまで待って後始末を請け負い瑞穂を抱いてバスルームに連れて行く…
その間にベットの後始末を終えて自分も入って瑞穂をベットに戻して帰宅する…
潤のそう言う優しさは瑞穂だけに見せるが他の誰としてもここまですることは卒業するまで誰1人そんな事をする事はなかったが瑞穂と恋愛関係になる事もなかった…
主は瑞穂で従は潤と言う関係を崩さない…
瑞穂はそんな潤に夏休みに更なるご褒美と快感をお互い貪ることを決めている…

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