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女子大生 瑞穂
第11章 メスイキ失神
大学が始まっても龍とのフェラ訓練は続いていた…

もちろん潤との関係もお互い熱く絡み合って揃ってベットで休む事になるほど激しくなっていた…

そんな中愛に一度それとなく誘われたが気がつかないフリでスルーした数日後…

愛が2人になれるよう仕組んで…

愛「…潤君…あの…また…」

潤「えっ?あっ…ううん…金ないから行けないよ…」

愛「…わ、私の部屋…来て?」

潤「それは勘弁してください…襲って悪かったですけど…晶さんに悪いし…あの後反省したんだ…ごめん…」

そうきっぱり断られて少しショックだったがこの目覚めてしまった身体をどうにかして欲しくて…

愛「じゃ…ホテル…お金は私が出すから…」

潤「クス…どうしたの?別に俺じゃ無くても…」

愛「…だ、だって…あんなの誰も…」

潤「ん〜じゃ相手紹介するよ…俺からって言わない事を条件に…龍知ってるでしょ?アイツも良いと思うけど?どう?」

愛はそう言う事ではなく潤にして欲しいとさらに懇願した…

もはや羞恥心より目覚めてしまった身体をどうにかして欲しかった…

潤「…じゃ…してあげるけど…龍とも試す事が条件でどう?アイツの俺よりデカいよ?」

愛はえっと驚きながらもう一度潤と出来るならとその条件を飲んだ…愛は潤が自分では満足出来なかった事を知って落ち込むがあんなSEXされたら誰でもそうなると思い一体誰としていたのかと潤の女性関係が気になってしまう…

瑞穂の言う通り自分を餌に龍とすることを本当に承知して来てびっくりしたがノルマは達成出来たのでホッとしてすぐには難しいからと一週間ほど後の土日を予定する…

一方で龍には瑞穂がスパルタフェラで鍛えていたのでその頃には大丈夫だろうと潤には言わず日程を調整させた…

光雄は2人が関係を持ったんだろうと察したが事実はまだわからないので愛の盗撮に余念が無い…

しかし光雄は相手が潤でなかった事を知ることになる…

晶は何も知らずに未だ未練タラタラに愛のご機嫌伺いを続けていた…

都合の良いセフレだった愛の存在は大きく若さで性欲が有り余って困っていた…

瑞穂はその晶にも手を伸ばす算段を考える…瑞穂自身ではなく…当て馬に出来そうな相手を潤か龍に抱かせて裏から動かしたいと狙っていた…

瑞穂を満足させてくれるのは潤だけで良いと思う…今の大学内には潤以上に満足出来る相手がいない…
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