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女子大生 瑞穂
第10章 愛の中イキ絶頂…完堕ちSEX
潤「そう…良かった…無理させてごめんね?」

愛「大丈夫…気にしないで?」

愛はPCを取りに来ただけだからと早々に逃げるように帰って行った…

潤は全く気にせずに続きを読んで夕方に帰宅した…

あの日の翌日…瑞穂に散々悶絶させられて瑞穂と半田近く絡み合って愛で得られなかった物を味わって満足した…

瑞穂「愛に誘われても部屋に行ったらダメよ?」

潤「うん…俺はやっぱり瑞穂しかダメみたいだから…」

瑞穂は満足の行く答えに笑った…

そしてこの後の話も聞いてありその通りに動く…

愛は数日もするとまた潤に抱かれたいと思う…今までオナニーで満足出来たのにそれが全く満足出来ずあの快感も自分では得られない…

かと言って潤を部屋に誘う事も出来ず悶々としていた…その上光雄がいて誘える機会もないまま大学が始まってしまった…

少し前には龍が大学で初めて瑞穂にフェラしてもらう為にトイレでチンポを綺麗にしてそこに行くとまだ瑞穂がおらず待っているとそっと入って来て…

瑞穂「あれ?早いのね?」

龍「…うん…」

瑞穂「約束通り先にキスさせてあげるけど…ズボンは脱いで?」

そう言われて速攻で脱ぎ捨てた龍の勃起するチンポが出て来てそこに近寄って身体を寄せて頭一つ分以上に背が高い龍を見上げて…

瑞穂「触りながらしましょう?」

ゴクッと唾を飲んで頷き瑞穂の唇に吸い付きお互いに舌を出して絡めている間に腰を引いてしまうほど巧みにチンポを撫で回されもっとしたかったが離してしまうと…

瑞穂「ンハァ…こう言うのはもう無しよ?じゃしてあげるけど…口に出したらもうしないからね?」

そう言ってそのまましゃがんでチンポに手を添えてフェラをされた龍はあっという間に耐え切れずに切迫した声で咥えてくれた瑞穂を引き離し…

瑞穂が身体を横に動かし手で扱いて射精させてくれたが…

瑞穂「龍君…早すぎよ?クスクス…もう…次もこんなだったらもう助けてあげないわよ?」

そう言われて恥ずかしいと思いながらも…

龍「はぁはぁ…瑞穂さんのやばすぎす…」

SEXも凄かったがフェラが初体験だった龍には耐える方法がなかった…

少しのアドバイスをして早々に帰って行く瑞穂と2日後に同じ感じでされたが結果は2分ほど長く我慢出来た程度で同じ言葉を言われた…
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