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女子大生 瑞穂
第10章 愛の中イキ絶頂…完堕ちSEX
潤「はっはっ俺も出すよ…」
そう聞こえて疲労からドクドク中で跳ねるのを感じながら全身から力を抜いて意識をなくした…
失神した訳ではなく初めての絶頂を何度も味わって疲労がピークに達して寝落ちした…
後始末をして瑞穂の方を見るとそっと出て来て潤に耳打ちして…
瑞穂「しばらく待って起きたらもう一度出来そうならしてから泊まらずに貴方は帰りなさい…明日待ってるから…」
そう言って寝落ちした愛にバレる前に帰って行った…
潤はもういいと思うが愛が大丈夫ならと起きるまで待っていると一時間ほどで目を覚ましてトロンとした顔で潤に身体を寄せて来た…
潤「起きた?気持ち良かった?もう一回しようか?」
ビクンと震えて…顔を横に振る愛が…
愛「…もうダメ…本当に死んじゃう…」
潤「クスクス…死なないから…ほら?四つん這いになって…今度は後ろからしてあげるから…」
そう言って許さず身体を転がし腰を引き上げ新しいゴムを嵌めてもう一度愛の中に沈めバックから寝バック、側臥位など色々体位を変えて愛が失神するまで責め続けハメ潮を吹いて悶絶し失神した愛の中を突き上げ2度目を放った…
泣いて許しを乞う愛を責めて初めて相手を失神させた潤はやはり瑞穂の方が断然良いと思いメモを残してそこを遅くに帰宅した…
予めそうなる事を言って出掛けて来たので何も言われず龍も何をして来たのか察したらしいが深く聞いて来なかった…
愛は明け方に目を覚まして潤が居なくなっている事に気が付いてベットサイドのテーブルに泊まる事は出来ないから先に帰る事を詫びるメモが置いてあった…
それを確認して愛は物凄いSEXだったと晶としていたのは何だったのかと思う…背を丸めてベットに丸まって下半身に濡れた後まであり恥ずかしさに次にどう言う顔で潤に会えば良いのかと思う…
しばらくしてベットを降りて風呂に入ろうと歩いてふらつくのを支えて湯船で身体を癒してチェックアウトギリギリまで休んで歩いて帰る自信が無くタクシーで帰宅した…
場所的にそう遠くないため二千円程度で済んだ…
その日は一日中部屋で過ごして部室に置いたままのPCを取りに翌日行くと…
潤が座っていつも通りに居た…
潤「こんちは…愛さん…一昨日大丈夫だった?」
と普通に話し掛けられて…
愛「えっ?あっ…う、うん…」
そう聞こえて疲労からドクドク中で跳ねるのを感じながら全身から力を抜いて意識をなくした…
失神した訳ではなく初めての絶頂を何度も味わって疲労がピークに達して寝落ちした…
後始末をして瑞穂の方を見るとそっと出て来て潤に耳打ちして…
瑞穂「しばらく待って起きたらもう一度出来そうならしてから泊まらずに貴方は帰りなさい…明日待ってるから…」
そう言って寝落ちした愛にバレる前に帰って行った…
潤はもういいと思うが愛が大丈夫ならと起きるまで待っていると一時間ほどで目を覚ましてトロンとした顔で潤に身体を寄せて来た…
潤「起きた?気持ち良かった?もう一回しようか?」
ビクンと震えて…顔を横に振る愛が…
愛「…もうダメ…本当に死んじゃう…」
潤「クスクス…死なないから…ほら?四つん這いになって…今度は後ろからしてあげるから…」
そう言って許さず身体を転がし腰を引き上げ新しいゴムを嵌めてもう一度愛の中に沈めバックから寝バック、側臥位など色々体位を変えて愛が失神するまで責め続けハメ潮を吹いて悶絶し失神した愛の中を突き上げ2度目を放った…
泣いて許しを乞う愛を責めて初めて相手を失神させた潤はやはり瑞穂の方が断然良いと思いメモを残してそこを遅くに帰宅した…
予めそうなる事を言って出掛けて来たので何も言われず龍も何をして来たのか察したらしいが深く聞いて来なかった…
愛は明け方に目を覚まして潤が居なくなっている事に気が付いてベットサイドのテーブルに泊まる事は出来ないから先に帰る事を詫びるメモが置いてあった…
それを確認して愛は物凄いSEXだったと晶としていたのは何だったのかと思う…背を丸めてベットに丸まって下半身に濡れた後まであり恥ずかしさに次にどう言う顔で潤に会えば良いのかと思う…
しばらくしてベットを降りて風呂に入ろうと歩いてふらつくのを支えて湯船で身体を癒してチェックアウトギリギリまで休んで歩いて帰る自信が無くタクシーで帰宅した…
場所的にそう遠くないため二千円程度で済んだ…
その日は一日中部屋で過ごして部室に置いたままのPCを取りに翌日行くと…
潤が座っていつも通りに居た…
潤「こんちは…愛さん…一昨日大丈夫だった?」
と普通に話し掛けられて…
愛「えっ?あっ…う、うん…」

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