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女子大生 瑞穂
第10章 愛の中イキ絶頂…完堕ちSEX
愛は潤のキスの気持ち良さに脱力して離されガクンと顔を胸元に崩れるように倒れ…

愛「はぁはぁ…潤…君…私…立てない…」

潤「えっ?大丈夫?キス好きなんだ?良いよゆっくりして…その間にホテル取るから…」

そう言って胸元に身体を預けさせたまま携帯で瑞穂に連絡して内容確認をして愛を連れて行く…

周りから見たらただ一緒に帰って行くように見えるがいつもと違うのは愛の言葉がなく俯いて潤に付いて行っている形だった…

愛は自分が望んだ形とは違うがそれでも潤に誘われて逃げる選択肢は無かった…

少し後悔したのはいつも通りの下着で来ている事と先程のキスでパンツが湿っている事に焦るだけで潤がまさかあんなキスをして来るとは全く予想出来なかった…

電車で一駅先のラブホに行くのかと思ったら普通のホテルで…

愛「!?えっ?こ、ここ?」

潤「うん…ラブホなんか入って行くの誰かに見られたら困るでしょ?ほら先に入って…俺鍵貰って来るから…」

途中で逃げるかと思ったがちゃんと付いて来てびっくりしながらも瑞穂以外の女の子を抱けると少しドキドキしながら手続きを済ませて部屋に向かって愛を先に入れて後ろから付いて行き途中のドアを開けて…

潤「お風呂入れて来るから先に入ってて…」

部屋をあちこち探索されると都合が悪いので速攻で戻って愛とソファーに座って瑞穂が潜んでいるところに目を向けると目が合って慌て愛に…

潤「良かった…最近ずっと相手居なかったからつい愛さん襲っちゃった…」

愛「…そ、そうなんだ?でも…物凄く恥ずかしい…言っとくけど誰でもこうじゃないから…」

潤「クス…うん…知ってる…だからキスしたんだし…愛さんの身体良さそうだったしね?」

そんな話をして風呂に入って来るよう言って愛を追いやって…

ボディバックからゴムを二つ出してベットに置いて瑞穂が隠れているところに向かいそっと開けると…

瑞穂「うふ…愛が夢中になるくらいして上げて?それと明日は私とね?潤君の身体綺麗にしないとだから…変な約束はしちゃダメよ?あくまで今日だけのつもりで…」

そう言われて頷く…キスしたいと言うと匂いがするからダメと拒否された…

仕方なく飲み物と頼まれていた物を渡してそこを閉じて少しして出て来た愛が…

愛「は、恥ずかしいから…で、電気…消して…」
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