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女子大生 瑞穂
第10章 愛の中イキ絶頂…完堕ちSEX
愛から誘いたいくらいにもう欲求が限界に来ていて思い切って告白しようかなんて思うほどに潤に気持ちが傾いている…

可愛い顔をしているのに話せば男らしさ満載で同級生や先輩達から密かに狙われている事も本人は知らない…

何故愛が知っているかと言うと周りから良く聞かれる為…しかし潤のプライバシーもあるし何より自分もその1人になってしまったので適当に誤魔化して取られないよう予防線を張っている…

晶は相変わらず修復を試みようと声を掛けてくれるがもうそこに戻る気持ちはゼロに近い…

そして今日も部室に入って行くと潤が読書をしている…

潤「愛さん…こんちは…」

愛も挨拶して潤の横に座っていつも通りに過ごしていると不意に顔を向けて話そうとしたらぐっと引き寄せられて唇を奪われてた…

愛「ねぇ…ここどう思う…えっ!?あっきゃ!…!!!んっんん〜」

一瞬抵抗されたがすぐにガクンと力が愛から抜けて相当ドキドキしながら潤はようやく行動に移した…

と言うのも今日やるからと瑞穂に連絡して既にホテルを取ってあり潤は自分の退路断って来ている…

…!!!えっあっ…えっ?じゅ…潤君にキスされて…あっえっ?な、何これ?駄目…何も考えられなく…

クチュクチュと口内に舌まで侵入を許してしまった愛は潤の衣服を掴んでそのキスであっという間に脱力して痙攣するほど晶としていたキスとの違いに夢中で応えてしまった…

潤「クチュ…はぁ…こうして欲しかったんでしょ?このままホテル行こ?」

体勢を変えさせて抱いて耳元でそう囁いて耳も舐め吸う…

愛「んはぁ…あっ…駄目……えっ?ひあっみ、耳な、舐めちゃ…あっ駄目…潤君…」

潤「クチュ…ホテル行こ?ここでされたい?」

愛「!!?こ、ここは駄目…」

潤「じゃ…行くよね?ホテル?」

無言の愛がギュッと衣服を握る力を入れて僅かに顔を縦に振るのを見て…

…!!!マジ?本当に上手く行った…

潤「いっぱい気持ち良くするし優しくするからね?キスもう一回してから行こ?」

そう言って耳元から顔を離し顔を俯けている愛の顔を上げさせて潤が出来るガチキスを愛にした…

手順は瑞穂が教えてくれた通り1度目は強引に行く事に同意したらこうして逃がさない為のキスをと…

そんな事で大丈夫なのかと思ったがここまでは瑞穂が言う通りに進んでびっくりした…



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