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女子大生 瑞穂
第9章 アナルバイブSEX
龍「!?ホントに?」
瑞穂「ええ…でもすぐ終わったら恥ずかしいでしょ?だから我慢出来るようになって…じゃないと一回で終わりになるわ…」
龍「…どうしたらいいかわからないし…アレ我慢なんて難しいでしょ?」
瑞穂「それはわからないけど…初めてと同じだと誰としても駄目よ…そこは私がどうにかしてあげれない…龍君は彼女が欲しいの?私ともう一度したいだけ?それともセフレが欲しいの?」
龍「好きな人は…瑞穂さんとまたしたいのは確か…セフレなんて難しいでしょ?出来たら嬉しいかな?」
瑞穂「…そう…じゃちょっとだけ手伝ってあげるからここ入ろうか?」
龍「??…」
瑞穂「変なことしたら2度と話せなくなると思って?それで良いなら襲えばいい…訴えるけどね?」
そう釘を刺してドアを開け龍を中に招き入れる…
龍はドキドキしながらそこに入ると何故か部屋が清掃されてホコリ一つない…キョロキョロ見回していると…
瑞穂「…ズボン脱いで…パンツも…」
龍「!!えっ…な、なんで…」
瑞穂「初めてした時…すぐ出したでしょ?他の子としてあんな早く出したら笑われてしまうわよ?」
…げっ…確かに…でもあんなのには…
瑞穂は妖艶な顔をしながら龍の後ろに立って後ろから耳元で囁く…
瑞穂「恥ずかしい思いしないよう助けてあげるから…早く脱いで?」
耳に吐息を感じゾクリとして無言で頷き恥ずかしいと思う以上にどうされるのかと興奮でもうズボンが膨らみ狭すぎるパンツで痛いチンポを解放すべく一気に引き下げた…
瑞穂「まずは私の手でしてあげるからすぐに出したら駄目よ?いい?」
そう言って勃起するチンポに後ろから両手で握られビクッと腰を震わせてしまう…
瑞穂「うふふ…龍君の凄いおっきい…言う通り我慢出来るようになったら私のお口でしてあげる…それに耐え切ったら紹介してあげるわ…」
龍「うぅ…!?く、口で?…それって…瑞穂さんがフェラしてくれるの?」
瑞穂「クス…そうね…エッチはさせて上げないけど…そこまでなら…代わりにちゃんと言う事聞いてくれる?」
龍「うあ…そ、それ…ちょっ…う、ん…き、聞く…」
耳まで吸い舐められながら亀頭を手のひらで撫で回し竿をしごく手に腰を震わせ龍は耳元で囁かられる声と舐められる良さにたまらず五分と持たずに…
龍「はっはっ…瑞穂さん…もう…駄目…で、出ちゃう…」
瑞穂「ええ…でもすぐ終わったら恥ずかしいでしょ?だから我慢出来るようになって…じゃないと一回で終わりになるわ…」
龍「…どうしたらいいかわからないし…アレ我慢なんて難しいでしょ?」
瑞穂「それはわからないけど…初めてと同じだと誰としても駄目よ…そこは私がどうにかしてあげれない…龍君は彼女が欲しいの?私ともう一度したいだけ?それともセフレが欲しいの?」
龍「好きな人は…瑞穂さんとまたしたいのは確か…セフレなんて難しいでしょ?出来たら嬉しいかな?」
瑞穂「…そう…じゃちょっとだけ手伝ってあげるからここ入ろうか?」
龍「??…」
瑞穂「変なことしたら2度と話せなくなると思って?それで良いなら襲えばいい…訴えるけどね?」
そう釘を刺してドアを開け龍を中に招き入れる…
龍はドキドキしながらそこに入ると何故か部屋が清掃されてホコリ一つない…キョロキョロ見回していると…
瑞穂「…ズボン脱いで…パンツも…」
龍「!!えっ…な、なんで…」
瑞穂「初めてした時…すぐ出したでしょ?他の子としてあんな早く出したら笑われてしまうわよ?」
…げっ…確かに…でもあんなのには…
瑞穂は妖艶な顔をしながら龍の後ろに立って後ろから耳元で囁く…
瑞穂「恥ずかしい思いしないよう助けてあげるから…早く脱いで?」
耳に吐息を感じゾクリとして無言で頷き恥ずかしいと思う以上にどうされるのかと興奮でもうズボンが膨らみ狭すぎるパンツで痛いチンポを解放すべく一気に引き下げた…
瑞穂「まずは私の手でしてあげるからすぐに出したら駄目よ?いい?」
そう言って勃起するチンポに後ろから両手で握られビクッと腰を震わせてしまう…
瑞穂「うふふ…龍君の凄いおっきい…言う通り我慢出来るようになったら私のお口でしてあげる…それに耐え切ったら紹介してあげるわ…」
龍「うぅ…!?く、口で?…それって…瑞穂さんがフェラしてくれるの?」
瑞穂「クス…そうね…エッチはさせて上げないけど…そこまでなら…代わりにちゃんと言う事聞いてくれる?」
龍「うあ…そ、それ…ちょっ…う、ん…き、聞く…」
耳まで吸い舐められながら亀頭を手のひらで撫で回し竿をしごく手に腰を震わせ龍は耳元で囁かられる声と舐められる良さにたまらず五分と持たずに…
龍「はっはっ…瑞穂さん…もう…駄目…で、出ちゃう…」

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