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女子大生 瑞穂
第9章 アナルバイブSEX
相当な抵抗があると思っていたが上手く拘束して思う通り以上に上手くいって瑞穂はホッとする…

…潤君の顔が見えないのは残念…でも…

瑞穂は休み中に生理不順だと偽り産婦人科を受診してピルを手に入れている…

潤を自分専用の言いなりに出来るよう自分の身体を使いリスクをゼロにして一度試して見たい中出しSEXを潤にさせてやるつもりだったが普通にはさせない…

それをさせて上げるための前段階を今日から始める…

そして翌日…

瑞穂「龍君と会うから大学で聞かれたらあそこに呼び出して?」

そう言われて…

潤「えっ…また龍と…」

瑞穂「貴方は愛に近寄って見て?あの子抱いて私と比べて見たくない?上手く連れて来て私が見てあげるから…」

そう言って龍に何をするのかは誤魔化して潤を愛にそして龍を自分に…

龍は2日後大学で…

潤「ああ…そう言えば瑞穂さん今日来てる…」

そう教え場所も多分と言う感じで龍がそこに行くよう仕向けて自身はサークルに参加した…

龍は何故そんなところにと疑問を持ちながらそこに向かって歩いて行くと少し先に見える元用務員室の前に立っている瑞穂を見つけ…

龍「あっ…瑞穂さん!」

瑞穂「!!あっえっ?龍君?どうしたの?こんなところで…」

龍「あってか瑞穂さんこそこんなところで何を?」

瑞穂「えっ?私?うーん…秘密にしてね?友達からここの事聞いて見に来たの…誰にも見つからない場所らしくて…」

確かにこんなところに来る学生も教師も居ない…

何故そんなところに来るのかと思ったが…

龍「瑞穂さん…その…」

瑞穂「…あっ…言いたい事は分かった…けど…一回だけって約束でしょ?」

龍「…そうなんだけど…あれが頭から離れ無くて…なんとかして…瑞穂さんしか頼めなくて…」

瑞穂「…駄目よ…貴方なら他の子がほって置かないでしょ?」

龍「そんな事ない…だいたいどう誘っていいのかわかんないし…」

そう切羽詰まったような顔で瑞穂に近寄って来る…

瑞穂「えっ?何?あっ駄目…」

龍「なぁ…頼むよ…ちょっとだけ…」

そう言ってドアに追い込んで瑞穂に懇願する龍に…

瑞穂「駄目…代わりに…少し我慢してくれたら違う子紹介してあげるから…今日は帰って…」
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