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被虐の女医真子 マゾ堕ちSM調教〜奈落の性奴隷〜
第40章 SMクラブ調教・その二「緊縛調教」
「ああ…み、宮野さん。柏木先生までそんな…はあっ、ああっ、くはあ!ふ、二人でなんて…はあっ!ああっ!くっ、はあっ!あああ…はああ…」

「フフフ…苅田先生、私と柏木先生の二人に責められて嬉しいでしょ?病院での苅田先生のことをよく知ってる私たちだからね。他の女王様に調教されるより屈辱的でしょ。それにしても柏木先生、ボンデージ似合ってますよ。まさに女豹って感じ」

「女豹だなんてそんな。でも、ありがとう。女王様に興味あったからボンデージが着れて嬉しいわ。おっぱいがこぼれそうでちょっと恥ずかしいけど、エッチな格好になると興奮するわね。マゾの苅田先生をいっぱいイジメたくなってきちゃうわね」

明日香の言うように病院での普段の真子をよく知っている二人。そんな同僚のナースと医師の二人がボンデージ姿の女王様となり、全裸でX字型の拘束ボードに磔にされた奴隷の真子を調教していく。奴隷宣告、首輪装着、陰毛を全て剃り落とされて無毛にされている全裸の苅田真子医師。性感帯とGスポットの位置も二人に知られてしまっている。

目の前に置かれている丸型のハイテーブルの上には麻縄の束、ローションのボトル、バイブ、電マ、極太ディルド、浣腸器、アナルバイブが並べられている。さらにもう一台丸型のハイテーブル並べて置かれ、その上には真子の顔写真入りの病院のIDカードと真子のサインが入った奴隷誓約書、二穴ディルド付きの金属製の貞操帯、さらに真子の全裸でのオナニー写真が大量に並べられた。

「!?…は、恥ずかしい!やめて!そんな写真並べないで!柏木先生、見ないで!見ないでください!ち、違うんです!それは宮野さんたちに無理矢理やらされて…本当に違うんです!い、嫌ぁ…」

「苅田先生ってエッチなのね。宮野さんに苅田先生はオチンオンが大好きなメス犬だって聞いたけどオナニーも大好きなのね。こんなに気持ち良さそうにオナニーしちゃって。今日も調教の最後にこの写真みたいなオナニーを見せてもうわよ」

並べられた真子の全裸オナニー写真はМ字開脚で自らの乳房を揉みながらクリトリスを摘みあげているオナニー写真と、四つん這いになりカメラに向かって尻を突き出した格好でのオナニー写真、さらに男性器そっくりのディルドを咥えながらのバイブオナニーで絶頂する瞬間という恥ずかしい写真だった。
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