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女王様快楽堕ち2「エリカ編」
第22章 屈辱の強制レズ執行
「んんっ、んっ。はあっ、ああっ!い、嫌ぁ!くはぁっ!あっ、あっ!んっ、んんっ…」

М女のリオにペニバンで花芯を突かれながら、もう一人のМ女巨乳のまりなにキスをされて乳房を揉まれる元女王様。感じまいと必死に耐えるエリカだったが、次第に甘い声を漏らしてしまう。元女王様がМ女にペニバンで犯されるなどあまりにも屈辱的であったが、感じてしまうマゾの体になりつつある自分が情けなく、エリカのプライドは崩壊していく。

「嫌がってるわりには感じまくってるじゃん。てか、元女王様がМ女にペニバンで犯されて感じまくるなんて情けなさすぎるわよね。それもあのアルテミスの女王エリカだからね。もう今となってはその面影もないけどね。完全にマゾのメス犬だよね」

М女の二人に一方的に責められる絵梨香を取り囲む五人の女王様はゲラゲラと笑いながら絵梨香の姿をスマホで撮影していく。

リオにペニバンで突かれてイカされるとまりなと突く役を交代し、今度は巨乳М女のまりなにペニバンで突かれ、リオに乳房を揉まれる。三角木馬よりもやりたくないというレズ3P。絵梨香にとっては男に犯されるよりも屈辱的な時間が続く。

【40分後】

レズ3Pとは名ばかりで絵梨香が一方的に責められるレズ強制執行は40分も続けられた。

アルテミス時代から「責めは強いが守りは弱い」というのが女王エリカだった。

普段は責められることでエクスタシーを感じているМ女の二人もこの時ばかりは有名女王様だった絵梨香をペニバンで犯すという非現実なプレイにいつもとは違う興奮を覚えていた。

そして、このままレズ3Pを続けるかオナニーをするかを選ばされる絵梨香。悩んだ末にオナニーを選んだ。元女王様がペニバンで犯されるのというのも屈辱的であったが、女王様たちの前でオナニーをさせられるのも屈辱的である。しかし、このままМ女の二人に責められ続けるのは耐えられない絵梨香はオナニー披露を選んだ。

取り巻きだったリサと百華に裏切られて山荘で監禁調教をされていた時に尻の穴に電流を流すと脅されてオナニーをさせられた屈辱の記憶が蘇る。その時も四人の女王様の前でオナニーをさせされたが、今度は五人の女王様の前でさせられる。

(この私がまたオナニーをさせられるなんて。私をこんな目に合わせた田川とあの二人は絶対に許さないから…麻理にも絶対に復讐してやるわ)
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