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女王様快楽堕ち2「エリカ編」
第22章 屈辱の強制レズ執行
アームバインダーで両腕を後ろ手に拘束されて抵抗ができない状態で巨乳М女のまりなのHカップのバストに顔を埋められながら、もう一人のМ女のリオにバックからクリトリスを摘まれ、花芯に指も入れられ、乳房も揉まれる絵梨香。
麻理であったら調教であっても喜んでしまうような状況もレズに嫌悪感がありレズが苦手な絵理香には地獄の時間であった。しかもミストレスに責められているのではなく、同じ身分のМ女に責められているのがさらに惨めさを演出する。
「リオ、まりな。そろそろペニバンで絵理香を思いっきり犯しちゃいなさい。遠慮はいらないから。ペニバン調教されることはあってもペニバンで女王様を犯すことなんて機会は絶対にないでしょ」
美月の命令に「はい」と答えるM女の二人。
女王様だった時は散々ペニバンでマゾを犯してきた絵理香。よりによってM女にペニバンで犯されるなど想像したこともない屈辱である。M女にペニバンで犯される惨めすぎる元女王様を取り囲んでいる瑠美たちはクスクスと笑っている。
巨乳М女のまりなのペニバンのディルドを口に押し込まれる絵理香。すぐに吐き出そうとしたが、まりなに頭を掴まれて喉の奥までディルドを押し込まれる。同じ身分のМ女のまりなに「ちゃんとしゃぶりなさいよ」と命令される屈辱。絵理香の背後にまわっているもう一人のМ女のリオに乱暴に乳房を揉まれて尻をパンパンと叩かれる。
「うぶっ、んぶっ、うぶぶ。んぐっ、おぶっ、うぐぐ…」(こんな屈辱的なこと…この私が…)
「ほら、もっと美味しそうにしゃぶりなさいよ。あとで男が来るからメス犬絵理香が大好きな本物のオチンオン好きなだけしゃぶらせてあげるから」
「昨日もセックスでめちゃくちゃ感じてたよね。あの女王エリカとセックスができたって昨日の男たち大喜びだったよ。今日の男も喜ばせなさいよ」
「М女としてお客さんを満足させる為にセックスは鍛えていかないとね。それにしても女王様が性奴隷でセックス調教なんて惨めすぎるわよね」
尻を突き上げた格好にされる絵理香。
リオに尻をパンパンと叩かれながらバックから花芯にペニバンのディルドを挿入される。すぐに大声をあげる絵理香だったが、まりなにキスで口を塞がれた。そして、今度はまりなに乳房を揉まれていく。
麻理であったら調教であっても喜んでしまうような状況もレズに嫌悪感がありレズが苦手な絵理香には地獄の時間であった。しかもミストレスに責められているのではなく、同じ身分のМ女に責められているのがさらに惨めさを演出する。
「リオ、まりな。そろそろペニバンで絵理香を思いっきり犯しちゃいなさい。遠慮はいらないから。ペニバン調教されることはあってもペニバンで女王様を犯すことなんて機会は絶対にないでしょ」
美月の命令に「はい」と答えるM女の二人。
女王様だった時は散々ペニバンでマゾを犯してきた絵理香。よりによってM女にペニバンで犯されるなど想像したこともない屈辱である。M女にペニバンで犯される惨めすぎる元女王様を取り囲んでいる瑠美たちはクスクスと笑っている。
巨乳М女のまりなのペニバンのディルドを口に押し込まれる絵理香。すぐに吐き出そうとしたが、まりなに頭を掴まれて喉の奥までディルドを押し込まれる。同じ身分のМ女のまりなに「ちゃんとしゃぶりなさいよ」と命令される屈辱。絵理香の背後にまわっているもう一人のМ女のリオに乱暴に乳房を揉まれて尻をパンパンと叩かれる。
「うぶっ、んぶっ、うぶぶ。んぐっ、おぶっ、うぐぐ…」(こんな屈辱的なこと…この私が…)
「ほら、もっと美味しそうにしゃぶりなさいよ。あとで男が来るからメス犬絵理香が大好きな本物のオチンオン好きなだけしゃぶらせてあげるから」
「昨日もセックスでめちゃくちゃ感じてたよね。あの女王エリカとセックスができたって昨日の男たち大喜びだったよ。今日の男も喜ばせなさいよ」
「М女としてお客さんを満足させる為にセックスは鍛えていかないとね。それにしても女王様が性奴隷でセックス調教なんて惨めすぎるわよね」
尻を突き上げた格好にされる絵理香。
リオに尻をパンパンと叩かれながらバックから花芯にペニバンのディルドを挿入される。すぐに大声をあげる絵理香だったが、まりなにキスで口を塞がれた。そして、今度はまりなに乳房を揉まれていく。

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