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女王様快楽堕ち2「麻理編」
第40章 妹リカの調教「麻理とリカ」
「あっ、あん!はああ…ああっ!んんっ…」(やっぱりちょっと悔しい。でも感じちゃう…)

「やっぱり感度抜群ね。こんなローターだけで感じまくってるなんて。マゾ乳首のスケベな巨乳女よ」

「ああ、んんっ…だからスケベな巨乳女って言わないで。あっ、はあっ!んっ、あん。はああ…」

「フフフ…でも、リカに乳首責められてさっきからずっとエッチな声あげ続けちゃってるじゃない。亜里沙ちゃんやリカが言うように麻理はスケベな巨乳女なのかしらねぇ。麻理のエッチな声聞くの私は大好きだけど。もっとエッチな声聞きたいわ」

「あん。ミカさん、亜里沙にももっと激しくお願いします。いっぱい気持ちよくなりたいので。ローターだけじゃなくてもっとエッチなオモチャも使ってください。吸引するやつとかお願いします」

(ああ、ホントに乳首だけを責められ続けたら頭おかしくなっちゃう。さっきあれだけ寸止めされてたから余計に…1回でいいからバイブでイカせて…)

自然と腰を動かしてしまう麻理。乳首責めに集中しているリカはそれに気付いていなかったが、隣で亜里沙の乳首を責めているミカはそれに気付いてクスクスと笑った。感じやすい乳首を責められてエクスタシーを感じている麻理だったが、乳首の刺激だけでは物足りない。やはりバイブで思いっきりイカせて欲しいと思う麻理だった。

「そろそろローター責めにも飽きてきたから、亜里沙もやって欲しいって言ってる搾乳器で乳首吸い上げてやるわ。姉さまも亜里沙にやってあげて」

「うぅ。搾乳器…」(亜里沙に乳首を吸われるのは気持ちいいんだけど器具で吸い上げられるのは苦手なのよね…リカさんかミカさんに吸われたい…)

左右の乳房にポンプが付いた搾乳器を取り付けられる麻理と亜里沙。奴隷二人の情けない格好にミカとリカはクスクスと笑う。麻理も縄で縛られて女のシンボルである乳房に搾乳器を取り付けられるというあまりにも情けない姿に顔を真っ赤にした。

(今は二人の奴隷になっているからってこれは…こんな情けない姿…本当にマゾね。恥ずかしすぎる…これで乳首吸い上げられて感じてるところも見られてきっとまたリカさんにバカにされる…)

「ププッ…二人とも情けない格好ね。麻理はまさにホルスタインって感じね。鼻輪とか似合いそうだけどあいにく鼻フックしかないのよね。牝犬じゃなくて牝牛の麻理に鼻フック付けちゃおうかしら」
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