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女王様快楽堕ち2「麻理編」
第40章 妹リカの調教「麻理とリカ」
「うぅ。乳首責め…」(っていうかずっと寸止めされて結局イカせてもらえなかった…バイブで思いっきりイカせてもらわないと…)

乳首が弱い元女王様の麻理。

乳首責めと聞いて体は素直に反応し、乳首で感じる恥ずかしい姿を晒してしまうもののめくるめく快感が待っていることも確信している麻理。しかし、その前にバイブで思いっきりイカせて欲しいとも思っていた。姉妹が乳首責め用の玩具を用意してる間も麻理は巨乳を揺らしながら体をくねらせる。

背中合わせで縛られていた麻理と亜里沙は今度は横長のソファに並んで左に亜里沙、右に麻理の順番で後ろ手に縛られたまま並ばされた。両足もМ字開脚で縛られたままで、二人の目の前のテーブルには乳首ローター、乳首クリップ、搾乳器、乳首吸引ポンプなどの乳首責めの玩具が大量に並べられた。

「フフフ…乳首の弱い麻理がヒィヒィ言う姿が目に浮かぶわね。体震わせちゃって。姉さまは潰しちゃダメって言ってたけどそのプリンプリンさせてるデカチチおっぱい思いっきり潰してやるわよ」

「もう。リカったら相変わらず乱暴なんだから。麻理の素敵なおっぱいなんだから潰したりしちゃダメよ。フフフ…その代わり。ビンビンに勃起させてるマゾ乳首を徹底的に責めてあげなさい」

「ミ、ミカさん…乳首を徹底的にって…」(マゾ乳首なんて言われて恥ずかしい。でも、自分でも信じられないぐらい乳首立たせちゃってる…)

女王様時代は乳首責めを得意としていて客のМ男たちから「乳首破壊の麻理様」と呼ばれて恐れられていた麻理。それがマゾとなった今は女王様に乳首を徹底的に責められようとしている。さらにビンビンに勃起させてしまっている乳首を女王様に「マゾ乳首」などと言われてしまっている。

「あん。麻理先輩だけじゃなくて亜里沙も乳首責めいっぱいして欲しいです。乳首だけを集中的に責められると変な気持ちになるのでクセになっちゃうんです。使ったことないオモチャで気持ちよくなりたいです。ミカさん、お願いします」

「変な気持ちになるのにやって欲しいなんてやっぱり亜里沙ちゃんは変わってるわね。でも、たしかに乳首だけを責められ続けると理性がぶっ飛んじゃうわよね。麻理が理性を無くておかしくなるところも見てみたいわね。どうなっちゃうのかしら」

「そんなぁ…ミカさん…」(私が理性を無くすところを見てみたいなんて…)
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