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女王様快楽堕ち2「麻理編」
第40章 妹リカの調教「麻理とリカ」
「口止めされてる恥ずかしい秘密は…麻理先輩が初めてオナニーをしたのは12歳の時です!あー恥ずかしい。変な子って言われた仕返しですよ」

(ホッ。よかった。なんだそんなことか…って12歳でオナニーしたって恥ずかしすぎるわよ!)

「12歳でオナニーって早いわね。それはたしかに恥ずかしいけど…そうじゃないでしょ!亜里沙!麻理の恥ずかしい秘密は他にもあるでしょ。麻理のもっとエッチな秘密を教えなさいよ!」

「フフフ…麻理は12歳でオナニー始めたのね。たしかに早いわね。亜里沙ちゃんにはそんな恥ずかしいこと話してたのね。顔真っ赤にしてやっぱり麻理は可愛いわね。私はその秘密が聞けて満足よ」

「うーん。姉さま…絶対に麻理の秘密はそんなことじゃないと思うんだけど。今日は諦めるけどお店なら三角木馬とかあるから拷問して白状させるわ」

「拷問って…リカさん、しつこすぎるわよ。何回も言ってるように一回調教されただけで奴隷にされたりしてないって。っていうか亜里沙、オナニーを初めてやった年齢なんて恥ずかしいことをミカさんとリカさんにバラさないでよ!」

「麻理先輩がスケベな巨乳女のくせに亜里沙のことを変な子とか言うからですよ。スケベな巨乳女だから乳首が弱いってことは黙っておきますから…」

「亜里沙…もういい加減にそのスケベな巨乳女っていうのやめてよ。っていうか私が乳首弱いの二人にバレてるわよ。恥ずかしいけど…」

「フン。乳首が弱いなんてやっぱり巨乳はエッチでスケベよね。そういえばさっき、おっぱいをお仕置きして欲しいって言ってたわよね。なんかイライラするからそのデカチチおっぱい拷問してやるわ」

「いや、それは…おっぱいお仕置きして欲しいってリカさんにキスされて気分が盛り上がっちゃったから…おっぱいの拷問なんて嫌です…」

「あん。おっぱいのお仕置きなら亜里沙にもして欲しいです。亜里沙も乳首感じやすくて乳首で気持ちよくなりたいので。ここっておっぱい責めるオモチャいっぱいありそうですよね?知らないオモチャがあったらいろいろ試してみたいです」

「えぇ、乳首責めの玩具はいろいろあるわよ。フフフ…麻理が乳首弱いのは知ってるけど亜里沙ちゃんも乳首弱いのね。大好きな麻理と一緒に乳首責めされたいわよね。じゃあ、二人仲良く乳首責めしようかしらね。乳首でイク麻理の顔も良いのよ」
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