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被虐願望の女たち【短編小説集】
第16章 レズビアンに狙われたOL レズSM調教【友田菜那 29歳】
その飲み会から数日後、同性の後輩社員たちによって恐ろしい計画が企てられていった。それは「友田菜那マゾ奴隷化調教計画」だった。先輩社員の菜那を調教して自分たちの奴隷にするという計画。企てた同性の後輩社員は三人でいづれもレズビアンで菜那の体を以前から狙っていたのだった。
そして、その計画は一ヶ月後に実行された。
レズビアンの後輩三人が菜那を飲み会に誘い、菜那のドリンクに睡眠薬と催淫効果のある薬を混入させた。飲み会の終盤、菜那は意識が朦朧となる。ニヤニヤと笑う後輩の女三人に服の上から乳房を揉まれたり、股間をまさぐられたりしたが、抵抗することはできず、後輩の女三人に体を弄ばられた。
そして、居酒屋の外に出た菜那と後輩の女三人。菜那はアイマスクで目隠しをされ、両手を後ろ手にまわされて手錠をかけられると、体を女二人にがっちりと掴まれてSMホテルへと連行されていった。
連行されていく間も後輩の女に服の上から乳房を揉まれ、女たちから「調教」「奴隷」「マゾ」といった言葉が聞こえてきた。意識が朦朧として声をあげることもできない。フラフラになりながら調教されるSMホテルへと歩かされていく菜那。その道中もスマホで動画を撮影された。
10分ほど歩くと目的地のSMホテルに到着した。
部屋の中に入ると菜那は意識を失った。ベッドの上に転がされた菜那をニヤニヤと笑う後輩の女三人が取り囲みスマホで撮影していく。乳房を思いっきり揉んで完全に意識が無くなっていることを確認すると、服と下着を剥ぎ取って菜那を全裸にしていく。先輩社員である菜那の服と下着を脱がせていく時も後輩の女たちはクスクスと笑っていた。
全裸にされた菜那は部屋に設置されている赤いX字型の拘束ボードに磔にされた。両手両足に革製の手枷と足枷を嵌められ、四つ股を思いっきり伸ばされて全裸で拘束された菜那。乳房も局部も丸見えとなる女の全ての部分を晒す最も恥ずかしい格好であった。磔にされた菜那を見て女たちは「ヤバっ」「エロ…」「AVみたいだね」などと言いながらスマホで撮影をしていった。
X字型の拘束ボードに磔にされた菜那の正面には三脚に固定されたビデオカメラがセットされ、菜那の足元に大量のバイブとローター、電マ、極太ディルド、乳首クリップ、アナルバイブ、電動アナルパール、クリトリス吸引ポンプ、ペニバン、浣腸器、首輪などが並べられた。
そして、その計画は一ヶ月後に実行された。
レズビアンの後輩三人が菜那を飲み会に誘い、菜那のドリンクに睡眠薬と催淫効果のある薬を混入させた。飲み会の終盤、菜那は意識が朦朧となる。ニヤニヤと笑う後輩の女三人に服の上から乳房を揉まれたり、股間をまさぐられたりしたが、抵抗することはできず、後輩の女三人に体を弄ばられた。
そして、居酒屋の外に出た菜那と後輩の女三人。菜那はアイマスクで目隠しをされ、両手を後ろ手にまわされて手錠をかけられると、体を女二人にがっちりと掴まれてSMホテルへと連行されていった。
連行されていく間も後輩の女に服の上から乳房を揉まれ、女たちから「調教」「奴隷」「マゾ」といった言葉が聞こえてきた。意識が朦朧として声をあげることもできない。フラフラになりながら調教されるSMホテルへと歩かされていく菜那。その道中もスマホで動画を撮影された。
10分ほど歩くと目的地のSMホテルに到着した。
部屋の中に入ると菜那は意識を失った。ベッドの上に転がされた菜那をニヤニヤと笑う後輩の女三人が取り囲みスマホで撮影していく。乳房を思いっきり揉んで完全に意識が無くなっていることを確認すると、服と下着を剥ぎ取って菜那を全裸にしていく。先輩社員である菜那の服と下着を脱がせていく時も後輩の女たちはクスクスと笑っていた。
全裸にされた菜那は部屋に設置されている赤いX字型の拘束ボードに磔にされた。両手両足に革製の手枷と足枷を嵌められ、四つ股を思いっきり伸ばされて全裸で拘束された菜那。乳房も局部も丸見えとなる女の全ての部分を晒す最も恥ずかしい格好であった。磔にされた菜那を見て女たちは「ヤバっ」「エロ…」「AVみたいだね」などと言いながらスマホで撮影をしていった。
X字型の拘束ボードに磔にされた菜那の正面には三脚に固定されたビデオカメラがセットされ、菜那の足元に大量のバイブとローター、電マ、極太ディルド、乳首クリップ、アナルバイブ、電動アナルパール、クリトリス吸引ポンプ、ペニバン、浣腸器、首輪などが並べられた。

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