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女王様快楽堕ち
第7章 強制オナニー
「ホントね。自分からバイブオナニー始めるなんて変態ね。それでも元女王様なの?恥ずかしすぎるわよ。ほら、片手でおっぱいも触りなさいよ」

エリカにゲラゲラと笑われ、リサと百華に罵られる麻理。バイブを動かしながら、もう片方の手で自らの豊満な乳房を揉みあげる。麻理のGカップのバストがいやらしく変形しエロスを演出している。さらにバイブが入る花芯から溢れ出す愛液。監禁部屋にメスの香りが充満していく。

「フフフ…気持ちよさそうな表情ね。麻理、そろそろイキたいんでしょ?ビデオに撮ってるんだからイクときはちゃんとイクって大声で言うのよ。黙って勝手にイったらお仕置きするわよ」

「は、はい。分かりました!んんっ、んっ。イ、イクぅ。イキます!オナニーでイッちゃいます!はあっ!ああっ!」(イっちゃった…私、人前でオナニーしてイクなんて。でも気持ちよかった…)

元女王様の麻理、三人の女とビデオカメラで撮影されている前で「イキます!」と叫びながらバイブオナニーで絶頂。マゾのようにオナニーで絶頂するというあまりにも恥ずかしい屈辱の瞬間はビデオカメラに収められてしまった。

「アハハ!やっぱり最高ね。なかなかのイキっぷりだったわね。元女王様のオナニーなんていいものを見せて貰ったわ。一回で終わりじゃないわよ。そのまま続けなさい。次はもっといやらしく、両足をМ字開脚に開いてオナニーをやりなさい」

「ハァ…ハァ。うぅ。は、はい。分かりました…んんっ、んっ。はあっ、ああっ、んっ。はああ…」

「麻理ちゃんのオナニーまだ見られるんだ。さっきはなかなかのイキっぷりだったわ。麻理のオナニービデオをみんなが見たらどう思うかしらね」

「あとでお店のみんなを集めて麻理のオナニービデオ鑑賞会やろうよ。ミストレスだけじゃなくてМ女にも麻理のスケベなオナニー見せちゃおう」

その後、麻理は40分オナニーを続けさせられた。

元女王様のオナニーショー撮影。自ら両足をМ字開脚に開き、自慢の巨乳を大胆に揉みあげながらバイブオナニーで何度も絶頂した。途中、バイブから男性器そっくりの極太ディルドに変えてオナニーを続けさせられた。

「フフフ…オナニーで何度もイキまくってホントに変態ね麻理。奴隷の証のオナニーショー、これで正式に麻理も奴隷になったわね。でも、私への忠誠の儀式はこれで終わりじゃないのよ」
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