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女王様快楽堕ち
第7章 強制オナニー
「強情ね。それならこれで強制的にオナニーさせてやるわよ。このクリームを塗られたら嫌でもオナニーしたくなるわよ。これは強力な媚薬だから塗られたらすぐに効果が出てくるわよ」

「あっ、はあん!ああ…や、やめて。そんなもの塗らないで…あっ、あん!あっ、あっ!」(やめて!卑怯よ!そんなもの使うなんて!ああ、ダメ…)

催淫クリームを塗られた麻理はすぐによがり声をあげた。快楽責めを受け、何度もイカされている体は媚薬の効果ですぐに高まらせられていった。

奴隷になることを誓わされたとはいえ、有名SMクラブの元女王様。全裸で首輪を嵌められた状態でのオナニーショーなど奴隷宣言や奴隷誓約書のサイン以上の屈辱である。さらにオナニーのビデオ撮影までされてしまうのである。

【15分後】

「うぅ。くっ。こ、こんな…く、悔しい…うっ。ああっ、はあっ!くっ、はあっ!」(ダメ。もう我慢できない。こんなもので…この私が…)

オナニーをためらっていた麻理だったが、左手をクリトリスにあて、顔を真っ赤にしながら艶かしい喘ぎ声をあげはじめた。麻理のオナニーショーに三人の視線とビデオカメラのレンズが突き刺さる。あまりにも恥ずかしい。しかし、そんなことはお構いなしに麻理のオナニーは徐々に激しくなっていった。

「あっ、あっ、あん!はあっ、ああっ…き、気持ちいい。はああ…」(オナニーがこんなに気持ちいいなんて…これは媚薬のせいなの?それとも…私…)

「ハハハ!最高ね!元女王様のオナニーショーなんて。ほら、もっと激しくやりなさいよ!クリだけじゃなくてそのバカでかいおっぱいも触りなさいよ」

「フフフ…ホントいやらしいオナニーね。あの麻理がオナニーなんて。それにしても人前でオナニーするなんて恥ずかしくないの?変態麻理ちゃん」

リサと百華の罵りも耳に入ってこないほど麻理はオナニーに没頭していた。媚薬の効果は絶大で、クリトリスオナニーだけでは我慢できなくなった麻理は恥ずかしげもなく右手のバイブを自らの花芯にゆっくりと挿入させていった。

「んんっ、んっ。あっ、あん!はあっ!ああっ!あん!き、気持ちいい…ああっ!」(止まらない…オナニーがこんなに気持ちいいなんて。イキそう…)

「ハハハ!麻理がバイブオナニーを始めたわよ。クリトリスオナニーだけじゃ満足できなかったみたいね。ホントにいやらしいわね、奴隷の麻理は」
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