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女流官能小説家 黒崎涼子 縄奴隷堕ち
第23章 終わらない屈辱
(おっぱいの潰し合いだなんてそんないやらしいこと…私の小説にもそんなこと書いたことないのに…ホントに菜々緒さんって何を考えているのか分からない。でも、彼女の話を聞いてるとドキドキしてきちゃう…菜々緒さんとエッチなことさせられるの恥ずかしいはずなのに。何なの、この感じ…)
「んんっ!うぶぅーっ!んぶぅーっ!ふむぐっ、んぐむっ、うぶぶ!んんっ、んんーんっ!」
「フフフ…花井さんが菜々緒にヤキモチ妬いちゃってしょうがないわね。心配しなくてもアナル調教のあとにたっぷりと涼子先生と一緒に奴隷調教してあげるわよ。その前に花井さんにも涼子先生みたいに奴隷宣言してもらう必要があるけど」
「やっぱり花井さんも奴隷にされるんですね。出版社の担当者もマゾ奴隷で小説家の先生と担当者のコンビで緊縛グラビア発表とか熱いですよ。出版社に連絡して是非実現しましょう!あと、やっぱり涼子先生と菜々緒さんのダブル巨乳緊縛グラビア撮影もしたいのでそっちも考えてくださいよ!」
巨乳好きのカメラマンの小野寺。涼子と菜々緒のダブル巨乳緊縛グラビア撮影が諦めきれない。興奮気味の小野寺に呆れた顔をする美玲。
(やっぱり花井さんも奴隷にされる…これからどうなっちゃうの…出版社の担当者がまた変わるってこと?いや、そんなこと考える場合じゃない。花井さんとの緊縛グラビア発表なんてそんなの恥ずかしすぎる…菜々緒さんとエッチな写真撮られるのも恥ずかしいけど、花井さんとはもっと…)
「SMグッズが大量にある涼子先生の自宅公開と出版社の担当者と二人での緊縛グラビア発表とかしたら週刊誌もたくさん売れるでしょうね。それにあれだけエッチな道具が揃ってる自宅を公開したら涼子先生がマゾの変態だってことも分かってもらえるでしょうから。オナニーしてることもバレちゃうわね」
「おっ、涼子先生の自宅公開とかいいですね。その撮影も私にやらせてくださいよ。涼子先生が毎晩オナニーに使ってるお気に入りのバイブを紹介とかしたら読者は喜ぶんじゃないですか。全裸ヌードの緊縛グラビアだけじゃなくて、涼子先生のオナニーグラビア掲載もどうでしょうか?」
「ハハハ。何それ。オナニーグラビアなんて聞いたことないわよ。でも、惨めで恥ずかしいわね。マゾの涼子先生にはぴったりね。せっかくだから全裸で亀甲縛りして一番お気に入りのバイブでオナニーとかどうかしら?」
「んんっ!うぶぅーっ!んぶぅーっ!ふむぐっ、んぐむっ、うぶぶ!んんっ、んんーんっ!」
「フフフ…花井さんが菜々緒にヤキモチ妬いちゃってしょうがないわね。心配しなくてもアナル調教のあとにたっぷりと涼子先生と一緒に奴隷調教してあげるわよ。その前に花井さんにも涼子先生みたいに奴隷宣言してもらう必要があるけど」
「やっぱり花井さんも奴隷にされるんですね。出版社の担当者もマゾ奴隷で小説家の先生と担当者のコンビで緊縛グラビア発表とか熱いですよ。出版社に連絡して是非実現しましょう!あと、やっぱり涼子先生と菜々緒さんのダブル巨乳緊縛グラビア撮影もしたいのでそっちも考えてくださいよ!」
巨乳好きのカメラマンの小野寺。涼子と菜々緒のダブル巨乳緊縛グラビア撮影が諦めきれない。興奮気味の小野寺に呆れた顔をする美玲。
(やっぱり花井さんも奴隷にされる…これからどうなっちゃうの…出版社の担当者がまた変わるってこと?いや、そんなこと考える場合じゃない。花井さんとの緊縛グラビア発表なんてそんなの恥ずかしすぎる…菜々緒さんとエッチな写真撮られるのも恥ずかしいけど、花井さんとはもっと…)
「SMグッズが大量にある涼子先生の自宅公開と出版社の担当者と二人での緊縛グラビア発表とかしたら週刊誌もたくさん売れるでしょうね。それにあれだけエッチな道具が揃ってる自宅を公開したら涼子先生がマゾの変態だってことも分かってもらえるでしょうから。オナニーしてることもバレちゃうわね」
「おっ、涼子先生の自宅公開とかいいですね。その撮影も私にやらせてくださいよ。涼子先生が毎晩オナニーに使ってるお気に入りのバイブを紹介とかしたら読者は喜ぶんじゃないですか。全裸ヌードの緊縛グラビアだけじゃなくて、涼子先生のオナニーグラビア掲載もどうでしょうか?」
「ハハハ。何それ。オナニーグラビアなんて聞いたことないわよ。でも、惨めで恥ずかしいわね。マゾの涼子先生にはぴったりね。せっかくだから全裸で亀甲縛りして一番お気に入りのバイブでオナニーとかどうかしら?」

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