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巨乳OL恐怖のSM調教
第61章 巨乳レズ3Pと舐め犬のセックス
平山が磔にされている隣にも同じ形のX字型の拘束ボードが設置されている。美穂と佳澄も縛られていた縄を解かれると、X字型の拘束ボードに美穂が全裸で磔にされた。佳澄は拘束されず、首輪を嵌められた全裸のままではあるが久々に手足の自由を取り戻した。逃げることもできたが、佳澄は逃げ出そうとはしない。そして、愛実から「美穂を好きにしていい」と言われて喜びの表情を見せる。
「佳澄、バイブとか電マも使っていいよ。ディルドとペニバンもあるよ。デカパイ美穂のことイカせまくったらご褒美で69させてあげるよ」
「分かりました…ホントは調教みたいなことしたいんじゃなくて美穂さんと単純にエッチしたかったんですけど…バイブでいっぱいイカせられたら美穂さんとエッチできるんですよね?」
「か、佳澄…」
ローションのボトルを手にした佳澄がX字型の拘束ボードに磔にされた美穂に近づいていく。首を横に振る美穂のバストにローションをかけると、ローションを塗り込みながらGカップのたわわな乳房を入念に揉み込んでいく。自らの乳房にもローションをかけると、美穂の体に抱きつき、乳房と乳房を重ね合わせて腰を動かす佳澄。巨大な乳房同士が押し潰し合い、ビンビンに尖り立った乳首と乳首が擦れ合うと巨乳奴隷の二人から艶めかしい声があがる。
「あっ、あん。美穂さん…ああ…ハァ…」
「ああっ!か、佳澄…はああ、あん。んっ…」
美穂に体を密着させて乳房を重ね合わせながらキスをする佳澄。キスをしながら佳澄の手は美穂の下半身へと伸びていき、股間もまさぐっていく。クリトリスを指で摘んでは擦りあげていく。バイブなどの道具を使われなくてもキスと愛撫だげで昇らされていく美穂。調教のようなことはしなくないと言っていた佳澄だったが、元々は先輩社員の美穂を自分だけの奴隷にして自宅で飼育しようと計画して首輪やバイブなどを用意していた。
「単純にエッチがしたいだけ」と言っていた佳澄だったが、手足を拘束されて一切の抵抗ができない美穂の体を好き勝手にでき、調教のようなことができる状況もまんざらではなかった。
「チュッ…んっ、んんっ。か、佳澄…はああ…あああ…んんっ、はあっ、ああ。んっ…」
「チュッ。んんっ、んっ…美穂さん。ハァ、あん。ああ、いいです…凄くいい。はああ…」
「佳澄、バイブとか電マも使っていいよ。ディルドとペニバンもあるよ。デカパイ美穂のことイカせまくったらご褒美で69させてあげるよ」
「分かりました…ホントは調教みたいなことしたいんじゃなくて美穂さんと単純にエッチしたかったんですけど…バイブでいっぱいイカせられたら美穂さんとエッチできるんですよね?」
「か、佳澄…」
ローションのボトルを手にした佳澄がX字型の拘束ボードに磔にされた美穂に近づいていく。首を横に振る美穂のバストにローションをかけると、ローションを塗り込みながらGカップのたわわな乳房を入念に揉み込んでいく。自らの乳房にもローションをかけると、美穂の体に抱きつき、乳房と乳房を重ね合わせて腰を動かす佳澄。巨大な乳房同士が押し潰し合い、ビンビンに尖り立った乳首と乳首が擦れ合うと巨乳奴隷の二人から艶めかしい声があがる。
「あっ、あん。美穂さん…ああ…ハァ…」
「ああっ!か、佳澄…はああ、あん。んっ…」
美穂に体を密着させて乳房を重ね合わせながらキスをする佳澄。キスをしながら佳澄の手は美穂の下半身へと伸びていき、股間もまさぐっていく。クリトリスを指で摘んでは擦りあげていく。バイブなどの道具を使われなくてもキスと愛撫だげで昇らされていく美穂。調教のようなことはしなくないと言っていた佳澄だったが、元々は先輩社員の美穂を自分だけの奴隷にして自宅で飼育しようと計画して首輪やバイブなどを用意していた。
「単純にエッチがしたいだけ」と言っていた佳澄だったが、手足を拘束されて一切の抵抗ができない美穂の体を好き勝手にでき、調教のようなことができる状況もまんざらではなかった。
「チュッ…んっ、んんっ。か、佳澄…はああ…あああ…んんっ、はあっ、ああ。んっ…」
「チュッ。んんっ、んっ…美穂さん。ハァ、あん。ああ、いいです…凄くいい。はああ…」

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