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告白日記『年下のカレ』
第5章 初めてのお泊まり旅行《記入日…令成4年6月19日》
〜3月25日(夜④)〜
カレが、どこをどうすると喜んでくれる(気持ちよくなってくれる)のか…
付き合ってからこれまでの、幾度も積み重ねてきたセックスによって、熟知している私。
それはもちろん、カレも同じ…
手のひらを上に、カレの中指を根元までオマンコの中に入れることで到達するお腹側の膣内の壁、たぶんそこが、私にとっての『Gスポット』…
中指の指先のヒラで、グッ…グッ…とリズミカルに押して緩めてを繰り返すカレ。
強すぎず弱すぎず、私が1番感じる絶妙な力加減での刺激…
ここまでの、焦らされるかのようなカレからのたくさんの刺激で、『快楽ゲージ』がとっくにリミットオーバーの私にとって、まさに『とどめの快楽責め』…
力の入らない体はただただカレからの『責め』を受け入れるしかなく、ビクンビクンと反応だけできる状態。
頭の中も『真っ白』状態で、自分をコントロールすることなんてもちろんできず、口から放たれる喘ぎ声は、『卑猥』を通り越して『はしたない』という表現が適した『メスの発狂』…
仰向けで横たわる私の右側に寝そべるようにして、右胸の乳首を口で刺激していたカレも、さすがに見かねたようで伝えてくれました。
「尚美…さすがに声、ちょっと大き過ぎるかも…」
そんな心配をしてくれながらも、指による刺激を一切緩めようとしないSモードのカレ。
自分ではもう、どうしようもないことはわかっていた私…
左手を布団の横にのばし、手探りで何かを探す。
1番初めに手につかんだ『それ』…
私かカレか、どちらかの衣類の何か…確認も判断もする余裕なんてない私は、『それ』をそのまま口に猿轡の代わりに咥えて噛み締めました。
『それ』を噛み締めながら「んーっ、んーーっ!」と声を漏らして、快楽に歪める私の表情を、
私の腰のあたり右側に座り、自分の体を支えるように左手を私の胸の横あたりに置いて、見下ろすカレ。
もちろん、右手での『手マン』は続けたまま…
途中で強めたり緩急をつけるよりも、一定のリズムと力加減で続ける方が、私の『快感』に繋がることをよく知るカレ。
体の内側から押し寄せてくるものが、どんどんどんどん大きくなる…
私のオマンコが?膣内が?
今までに経験したことのない『何か』が近づいてくる…
カレが、どこをどうすると喜んでくれる(気持ちよくなってくれる)のか…
付き合ってからこれまでの、幾度も積み重ねてきたセックスによって、熟知している私。
それはもちろん、カレも同じ…
手のひらを上に、カレの中指を根元までオマンコの中に入れることで到達するお腹側の膣内の壁、たぶんそこが、私にとっての『Gスポット』…
中指の指先のヒラで、グッ…グッ…とリズミカルに押して緩めてを繰り返すカレ。
強すぎず弱すぎず、私が1番感じる絶妙な力加減での刺激…
ここまでの、焦らされるかのようなカレからのたくさんの刺激で、『快楽ゲージ』がとっくにリミットオーバーの私にとって、まさに『とどめの快楽責め』…
力の入らない体はただただカレからの『責め』を受け入れるしかなく、ビクンビクンと反応だけできる状態。
頭の中も『真っ白』状態で、自分をコントロールすることなんてもちろんできず、口から放たれる喘ぎ声は、『卑猥』を通り越して『はしたない』という表現が適した『メスの発狂』…
仰向けで横たわる私の右側に寝そべるようにして、右胸の乳首を口で刺激していたカレも、さすがに見かねたようで伝えてくれました。
「尚美…さすがに声、ちょっと大き過ぎるかも…」
そんな心配をしてくれながらも、指による刺激を一切緩めようとしないSモードのカレ。
自分ではもう、どうしようもないことはわかっていた私…
左手を布団の横にのばし、手探りで何かを探す。
1番初めに手につかんだ『それ』…
私かカレか、どちらかの衣類の何か…確認も判断もする余裕なんてない私は、『それ』をそのまま口に猿轡の代わりに咥えて噛み締めました。
『それ』を噛み締めながら「んーっ、んーーっ!」と声を漏らして、快楽に歪める私の表情を、
私の腰のあたり右側に座り、自分の体を支えるように左手を私の胸の横あたりに置いて、見下ろすカレ。
もちろん、右手での『手マン』は続けたまま…
途中で強めたり緩急をつけるよりも、一定のリズムと力加減で続ける方が、私の『快感』に繋がることをよく知るカレ。
体の内側から押し寄せてくるものが、どんどんどんどん大きくなる…
私のオマンコが?膣内が?
今までに経験したことのない『何か』が近づいてくる…

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