この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
告白日記『年下のカレ』
第5章 初めてのお泊まり旅行《記入日…令成4年6月19日》
〜3月25日(露天風呂②)〜
「ん〜…1週間くらい…」

いつもエッチをする時は、必ずコンディションを整えてくるカレ笑
今回は特に、長く我慢したんだろうなって思っていました。

「そんなにっ笑…なかなかおさまらないのも、無理ないわねっ。」

そう言いながら、カレにもたれかけていた背中をおこし、体の向きをカレの方に変える私。

「ほらっ、そこに座ってっ。」

カレの両手を握りながら、温泉の縁に座るようにうながす。

「でも…時間ないよ…」

湯船から立ち上がりながら、私がしようとしていることを察したカレが心配してそう言う。

「私がしてあげるだけなら、大丈夫でしょ。イクの我慢しないでよっ。」

温泉の縁に座るカレの足の間に体をおさめて、湯船の中で膝をつくように座り、いきり立つカレのものを触りながら答える。

「俺だけずるい気が…」

「いいからっ。私は夜にいっぱい気持ち良くしてもらうわっ…」

そう言いながら、そのまま顔をカレのものに近づけて、舌を這わせる。

「うっ…ありがとう…」

小さな喘ぎ声をもらしながら、私からの口での奉仕に身を委ねてくれるカレ。

勃起してガチガチになったカレのものを…
根元から先まで、舌の表の部分全体を使って何度も何度も這うようにして舐め上げていく。
裏筋を、舌先で弾くようにして上下左右に小刻みに動かして刺激する。
再び口の中に含み、カリの部分をなぞって、舌の表と裏を使って何度も舐め回す。

カレの反応を見たり感じたりするのが好きなので、いつもはじっくりねっとりと行う口による奉仕…
この時は時間がないので、カレが特に好きな舐め方を、少しだけスピーディに、そして激しく、惜しむことなく次から次へと…

カレの反応から、徐々に射精が近づいてきてることを察した私。

カレのものを口から離し、湯船から体を伸ばして、胸をカレのものに近づけ、両方のおっぱいでカレのものを挟み込む。

「あぁっ…やばいっ…」

嬉しそうに喘ぎ声をもらしながら、カレが後ろに手をつく。

私が『パイズリ』をしやすいようにするためと、その行為をより見やすくするために…

私の唾液とカレの我慢汁が潤滑油となって、すべりがいい状態…

両手で、両方の胸を外側から押し付けてカレのものをしっかりと挟んだまま、上半身ごと上下に動かし始める。
/66ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ