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JS姉妹の家族の禁断の物語
第52章 桃と佳祐1
桃と佳祐が結ばれた翌日・・・
桃はいつも通り登校し教室に入った・・・
「鈴木くん、おはよ!❤」
「太田さん・・・お、おはよう・・・」
「昨日のセックス、気持ちよかったね!❤」
桃は佳祐の耳元で小声でささやいた・・・
焦った佳祐は言葉が出ない・・・そして、周りを見渡した後小さく頷いた・・・
そして一時間目の国語の授業が始まった・・・
桃の席は、佳祐の1列づれた一つ斜め後ろにある・・・
桃はノートに何か書き、それを千切って、先生の目を盗んで佳祐に渡した・・・
その内容とは〝放課後、公民館横の公園で待ち合わせね!❤佳祐、愛しているよ!❤″だった・・・
給食後昼休み・・・
桃は3年の寧々がいるクラスに向かった・・・
「寧々~❤」
「えっ?!おねえちゃん、どうちたの?❤」
「寧々・・・今日帰りにお友達の家に寄ってから帰るから、ひとりで帰ってくれる?❤」
桃と寧々はそれぞれ家の鍵を持っている・・・
「うん、いいお・・・❤」
「じゃあ、よろしくね~❤」
「お、おねえちゃん!おともだちって・・・・」
桃は寧々の言葉を無視して自分のクラスに戻っていった・・・
桃はいつも通り登校し教室に入った・・・
「鈴木くん、おはよ!❤」
「太田さん・・・お、おはよう・・・」
「昨日のセックス、気持ちよかったね!❤」
桃は佳祐の耳元で小声でささやいた・・・
焦った佳祐は言葉が出ない・・・そして、周りを見渡した後小さく頷いた・・・
そして一時間目の国語の授業が始まった・・・
桃の席は、佳祐の1列づれた一つ斜め後ろにある・・・
桃はノートに何か書き、それを千切って、先生の目を盗んで佳祐に渡した・・・
その内容とは〝放課後、公民館横の公園で待ち合わせね!❤佳祐、愛しているよ!❤″だった・・・
給食後昼休み・・・
桃は3年の寧々がいるクラスに向かった・・・
「寧々~❤」
「えっ?!おねえちゃん、どうちたの?❤」
「寧々・・・今日帰りにお友達の家に寄ってから帰るから、ひとりで帰ってくれる?❤」
桃と寧々はそれぞれ家の鍵を持っている・・・
「うん、いいお・・・❤」
「じゃあ、よろしくね~❤」
「お、おねえちゃん!おともだちって・・・・」
桃は寧々の言葉を無視して自分のクラスに戻っていった・・・

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