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女性と楽しんで調教する
第46章 4/5. 友里恵
友里恵は、男性の前で膝まつき
「ソーセージ、ありがとうございました。友里恵にお礼のフェラチオをさせて下さい」
と言って、目の前の男性のち◯ぽを咥える。さっきの人は太かったがこの人は長い。友里恵は、男性のち◯ぽを咥えクチャクチャと音をたてながら顔を動かしていくと
あかり 「ほら、もっと奥まで咥えなさい」と言い頭を押さえて男性のち◯ぽの奥深くまで押さえる。
友里恵は、あかりにいきなり頭を押さえられて「お゛ぉ゛ぇ゛っっ!んぐぅぇぇっっ!!お゛ごぉぉっ!!」
あかり 「離すなよ」と言って友里恵に男性のち◯ぽを咥えてピストン運動を促す
友里恵は、一生懸命にうごかすが男性はなかなか射精しない。友里恵の口からは涎がたれおちる。
ジュポォジュポォジュポォジュヌルヌルお゛ぉぇっ!!……お゛ぉぇっ!!、ズルズル、クチャクチャと五分以上咥えていた。
そうしていると次の男性が入って来た
友里恵 「え・え・………」
あかり 「ほら、しっかり吸い付くように咥えて」 「よそ見している場合でないわよ。」
友里恵は、ジュポォジュポォジュポォジュヌルヌルお゛ぉぇっ!!……お゛ぉぇっ!!、ズルズル、クチャクチャと顔を動かし、
「お願いします、友里恵のお口にザーメンを出して下さい」
ジュポォジュポォジュポォジュヌルヌル、ズルズル、クチャクチャ

10分ぐらいたったか!あかりは、男性に出していいと合図をだすと男性は、友里恵の口に精液を放出
それも大量に放出された精液は、友里恵は口だけで受け止められず口からこぼれ落ちる
あかりは、友里恵の口の下にボウルを置くと口から垂れ落ちた精液はボウルの中に
カチャ、扉が開く音がしてまた男性が入ってくる。
あかりは、男性が持って来たものを貰うと「待ってね!こいつどんくさいから順番待ちだわ!」 「困ったもねよ」
と言って友里恵をみる。
友里恵は、口に残ったザーメンをすすりながら飲み込むと「せっかくいただいた精液をこぼし申し訳ございません」
「ごちそうさまでした」と言ってお掃除フェラをする友里恵
あかりは、男性に「こぼした反省て下の口を使わせてあげる。ただし自分で動くのよ。いい」
男性は、うん、うんと頷く
男性とあかりなら力関係は、あかりが上みたいでタメ口である。
あかりは、お掃除フェラをする友里恵に、「ほら、お尻持ち上げて」と言って、足で立ちお尻をもちあげる。
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