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女性と楽しんで調教する
第46章 4/5. 友里恵
友里恵は、口の中に出されたザーメンを飲み込むと「ごちそうさまでした」と言って、お掃除フェラをしていると
カチャ、また男性が入ってくる。
男性 「申し付けの品物お持ちしました。」
友里恵がチュパチュパジュぷぷ…。ヂュぽっ…ジュプ…。ジュる…。ジュぷぷ…。ヂュぽっ…。とお掃除フェラを終えると、友里恵の前の男性がいれかわる。
友里恵は、「あかり様、少し休ませて下さい」
あかり
「何、言っての!根上げるのはやいわよ」
「さぁ、続けて‼︎」
と言って、友里恵の手のひらを男性に向けると男性は、そこにバナナを1本だけ置く
「さぁ、どうするの?」
友里恵 「バナナを持って頂きありがとうございます。お礼に友里恵にフェラチオをさせて下さい」
男性がズボンを下げると友里恵の前にはち◯ぽが‼︎ それも大きい!
友里恵は、え・・⁉︎ マジ・・⁉︎ 何この大きさ!
あかり 「ほら、早く咥えなさい」
友里恵は、口を開いて男性のち◯ぽを咥えた。
ゴホッホ、ゴホッホ
あむっ…。ンムっ…。んれぇ…んチュ…。ジュプ…。ジュる…。ジュぷぷ…。ヂュぽっ…。
友里恵は、肉棒のちんこを咥えて口からは涎がこぼれていると
カシャ、扉が開く音が‼︎ 男性がまた入ってくる。
友里恵は、目線を扉の方に向けるとそこには、新たな男性の陰が!、えっ………
あかりは、すかさず「ほら、続けて!」と言って、友里恵の顔を男性の股間に向ける
ぐちゅぐちゅ…!ぐちゅぐちゅ…!チュパチュパジュぷぷ…
男性 「出すぞ」と言って、友里恵の口の中にザーメンを放出した
友里恵の口からは、男性に出されたザーメンがとろーりと垂れる。友里恵は、ズルズルとすすってから、男性の精液を飲み干した。
友里恵 「ごちそうさまでした」と言ってお掃除フェラを始めた。
チュパチュパジュぷぷ…。ヂュぽっ…
友里恵がお掃除フェラを終えるとあかりは、男性が入れ替れる。
友里恵 「高野様、少し休ませて下さい」
あかり
「休みたかったら、お礼を速く終えて自分で時間を作るのねぇ!」
「さぁ、続けなさい!」
と言って、男性の股間に顔を近づける。
あかりが小さい声で呟く 「もう、無理だろうけどね!」

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